コンバット オブ ジャイアント ダイナソー3D
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開発
ユービーアイは2010年6月15日に開かれたE3 2010で "Battle of Giants: Dinosaur Strike"というタイトルのゲームの制作を発表し、このほかにHollywood 61(後にJames Noir's Hollywood Crimesとして発売)、ドライバー:レネゲイド3D、Assassin's Creed Lost Legacy(後に開発中止), Tom Clancy's Splinter Cell Chaos Theory、 Tom Clancy's Ghost Reconという5つのニンテンドー3DS向けゲームが開発中である事を発表した[7][8] 。
2011年1月19日、ユービーアイは、 "Battle of Giants: Dinosaur Strike"ではなく、Combat of Giants: Dinosaurs 3Dの制作を発表し、2011年の半ばに『ASPHALT 3D:NITRO RACING』、『ドライバー:レネゲイド3D』、en:James Noir's Hollywood Crimes, 『ラビッツ・パーティータイム・トラベル』、『レイマン3D』(『レイマン ミスター・ダーク』の罠のリメイク作品、日本未発売)Tom Clancy's Splinter Cell Chaos Theory、Tom Clancy's Ghost Reconとともに発売する予定であることを告げた[9]。
2011年2月22日、任天堂は、2011年3月27日に北米で行われる3DSの発売に合わせて18本の3DS用ソフトも売られることを発表した。 この中に『コンバット オブ ジャイアント ダイナソー3D』は含まれていたが、この際任天堂は販売価格までは公表しなかった[10]。