サンタマリア (クレーター)
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オポチュニティが2010年12月18日に撮影したパノラマ画像 | |
| 惑星 | 火星 |
|---|---|
| 地域 | メリディアニ平原 |
| 座標 | 南緯2度10分19秒 西経5度26分42秒 / 南緯2.172度 西経5.445度座標: 南緯2度10分19秒 西経5度26分42秒 / 南緯2.172度 西経5.445度 |
| 直径 | 90メートル (295フィート) |
| 発見 | オポチュニティ |
| 名祖 | クリストファー・コロンブスが1492年の大西洋航海の際に乗っていたサンタ・マリア号 |
サンタマリア(Santa Maria)は、火星のメリディアニ平原内の南緯2.172°西経5.445°の地点に位置する衝突クレーターである。このクレーターは、オポチュニティによって初めて訪れられた。より大きなクレーターであるエンデバーの北西にある。直径は、約80-90mである[1]。名前は、クリストファー・コロンブスが1492年の大西洋航海の際に乗っていたサンタ・マリア号に由来する。
