シェーン・コスタ
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ロイヤルズ時代(2007年) | |
| 基本情報 | |
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| 国籍 |
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| 出身地 |
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| 身長 体重 |
6' 0" =約182.9 cm 190 lb =約86.2 kg |
| 選手情報 | |
| 投球・打席 | 右投左打 |
| ポジション | 外野手 |
| プロ入り | 2003年 ドラフト2巡目 |
| 初出場 | 2005年6月2日 ニューヨーク・ヤンキース戦 |
| 経歴(括弧内はプロチーム在籍年度) | |
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この表について
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シェーン・コスタ(英: Shane Jeremy Costa、1981年12月12日 - )は、アメリカ合衆国カリフォルニア州ビサリア出身の元プロ野球選手。ポジションは外野手、右投左打。
プロ入りとマイナー時代とロイヤルズ時代
2003年のMLBドラフトで、カンザスシティ・ロイヤルズからドラフト2巡目指名され入団。この年は、傘下ルーキーリーグのアリゾナ・リーグ・ロイヤルズで23試合に出場した後、傘下アドバンスAのウィルミントン・ブルーロックスに昇格し、3試合に出場した。
2004年は、開幕を傘下アドバンスAのウィルミントン・ブルーロックスで迎え123試合に出場した。
2005年は、6月2日のニューヨーク・ヤンキース戦で、メジャーデビューを果たした。
2006年は、傘下AAのウィチタ・ラングラーズで開幕を迎え、ここでは、2試合に出場した。その後、傘下AAAのオマハ・ストームチェイサーズに昇格し、ここでは、52試合に出場した。
2007年は、傘下AAAのオマハ・ストームチェイサーズで開幕を迎えた。この年は、59試合に出場した。
2008年も、開幕を傘下AAAのオマハ・ストームチェイサーズで迎えた。この年は、75試合に出場した。
2009年は、傘下AAAのオマハ・ストームチェイサーズで1試合に出場にとどまった。オフに、FAとなった。12月16日に、カンザスシティ・ロイヤルズとマイナー契約を結び、残留した。
2010年は、怪我の影響でリハビリの為、開幕を傘下ルーキーリーグのアリゾナ・リーグ・ロイヤルズで迎えた。ここでは、11試合に出場した。その後、傘下アドバンスAのウィルミントン・ブルーロックスに昇格し、ここでは、2試合に出場した。その後、傘下AAのノースウエストアーカンソー・ナチュラルズに昇格し、ここでは1試合に出場した。オフに、退団した。
独立リーグ時代
2011年3月7日に、アメリカン・アソシエーションのセントポール・セインツと契約を結んだ。[1]この年は、45試合に出場した。
2012年は、33試合に出場した。この年限りで、退団した。
その後は、野球界から遠ざかっている。