ジャニス:リトル・ガール・ブルー
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『ジャニス:リトル・ガール・ブルー』(Janis: Little Girl Blue)は、2015年に制作されたアメリカ合衆国のドキュメンタリー映画[1]。同国のロック・シンガーだったジャニス・ジョプリン(1943年〜1970年)[注釈 1]の伝記。監督エイミー・バーグ(Amy J. Berg)、製作アレックス・ギブニー。
日本では2016年9月より公開。
遺族やバンド・メンバーや親しい友人、昔の恋人、家族といった生前の親しい人々のインタビュー映像などを軸に、ロック・スターとしてではなく、1人の女性としての「ジャニス・ジョプリン」を描いた作品。