ジュディ・コリンズ3

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リリース
録音 1963年3月~4月、ニューヨークのMastertone Recording Studios Inc
『ジュディ・コリンズ#3』
ジュディ・コリンズスタジオ・アルバム
リリース
録音 1963年3月~4月、ニューヨークのMastertone Recording Studios Inc
ジャンル フォーク
レーベル エレクトラ
プロデュース マーク・エイブラムソン、ジャック・ホルツマン
ジュディ・コリンズ アルバム 年表
太陽の黄金の林檎
1962年
ジュディ・コリンズ#3
1964年
ジュディ・コリンズ・コンサート
1964年
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専門評論家によるレビュー
レビュー・スコア
出典評価
Allmusic3/5stars[1]

ジュディ・コリンズ#3』 (Judy Collins #3) はアメリカフォーク・シンガー、ジュディ・コリンズが1964年にリリースしたアルバム。5月16日の126位を最高にビルボードトップ150アルバムチャートに10週にわたりチャートインした[2]

ジム(後にロジャーに改名)・マッギンが編曲を担当し、アルバムではギターとバンジョーを演奏した。マッギンはピート・シーガーの「ターン・ターン・ターン」と「The Bells of Rhymney」のアコースティック・アレンジだけではなくボブ・ディランの曲の抽象化したバージョンを演奏および録音すると言う概念を持ち込み、後にフォークロックグループ、バーズを設立した。

パーソネル

脚注

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