スタンド・イン・ライン

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『スタンド・イン・ライン』
インペリテリスタジオ・アルバム
リリース
録音 レコード・プラント・スタジオチェロキー・スタジオ英語版サウンド・シティ・スタジオ英語版、TMF[1]
ジャンル ヘヴィメタルハードロック
時間
レーベル レラティビティ・レコード
プロデュース クリス・インペリテリ
専門評論家によるレビュー
チャート最高順位
インペリテリ アルバム 年表
インペリテリ
(1987年)
スタンド・イン・ライン
(1988年)
グリン・アンド・ベアー・イット
(1992年)
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スタンド・イン・ライン』(Stand in Line)は、アメリカ合衆国ヘヴィメタルバンドインペリテリ1988年に発表したスタジオ・アルバムEP『インペリテリ』(1987年)に続いて発表された作品で、初のフルレングス・アルバムである。グラハム・ボネット(元レインボーマイケル・シェンカー・グループアルカトラス)をボーカリストとして迎えた作品で、ラス・バラードのカヴァー「シンス・ユーヴ・ビーン・ゴーン」は、ボネットがレインボー時代にも歌っていた楽曲。

本作は、インペリテリのアルバムとしては唯一Billboard 200でトップ100入りを果たした[3]。インペリテリは、本作発表後の1988年7月24日には東京ドームで行われたフェスティバル「KIRIN DRY GIGS '88」にビリー・ジョエルアート・ガーファンクルボズ・スキャッグスフーターズと共に参加した[4]

パット・トーピーは本作のみの参加となり、後にMR. BIGに加入する。

収録曲

参加ミュージシャン

脚注

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