ステファニー・セッズ
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| 「ステファニー・セッズ」 | |||||||
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| ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの楽曲 | |||||||
| 録音 | ニューヨーク、A&Rスタジオ(1968年2月13日、14日)[1] | ||||||
| ジャンル | ロック | ||||||
| 時間 | 2分50秒 | ||||||
| レーベル | ヴァーヴ・レコード | ||||||
| 作詞者 | ルー・リード | ||||||
| 作曲者 | ルー・リード | ||||||
| プロデュース | ヴァル・ヴァレンティン[1] | ||||||
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「ステファニー・セッズ」(Stephanie Says)は、ルー・リードが作詞作曲したヴェルヴェット・アンダーグラウンドの楽曲。オリジナル・アルバムには収録されなかったものの、数多くのカバー・バージョンを生んだ。リードのソロ・アルバム『ベルリン』(1973年)に収められた「キャロラインのはなし (2) 」の原曲である。