セメントの女
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| セメントの女 | |
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| Lady in Cement | |
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| 監督 | ゴードン・ダグラス |
| 脚本 |
マーヴィン・H・アルバート ジャック・ガス |
| 原作 | マーヴィン・H・アルバート |
| 製作 | アーロン・ローゼンバーグ |
| 出演者 | フランク・シナトラ |
| 音楽 | ウーゴ・モンテネグロ |
| 撮影 | ジョセフ・バイロック |
| 編集 | ロバート・L・シンプソン |
| 配給 | 20世紀フォックス |
| 公開 |
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| 上映時間 | 94分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $3,585,000[1] |
| 前作 | トニー・ローム/殺しの追跡 |
『セメントの女』(Lady in Cement)は1968年のアメリカ合衆国の映画。『トニー・ローム/殺しの追跡』の続編。出演はフランク・シナトラなど。