ティン・マシーンII
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結果的にはティン・マシーンにとって最後のスタジオ・アルバムとなった。イギリスでは、「ユー・ビロング・イン・ロックン・ロール」(全英33位[3])と「ベイビー・ユニヴァーサル」(全英48位[3])がシングル・カットされた。「イフ・ゼア・イズ・サムシング」は、ロキシー・ミュージックのアルバム『ロキシー・ミュージック』(1972年)収録曲のカヴァーである。
本国イギリスのチャートでは最高23位、アメリカにおいては100位以内にすらチャートインせず、商業的には失敗に終わった。