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トップウェスト

日本のラグビーユニオンリーグ From Wikipedia, the free encyclopedia

トップウェストは、関西ラグビーフットボール協会が主催するラグビーユニオンの最上位の地域リーグの1つである。実力順にA・B・Cと3つのリーグで構成される。2025年度現在、9月下旬から11月下旬まで開催される。

開始年2003年
ディビジョン1部:トップウェストAリーグ
2部:トップウェストBリーグ
3部:トップウェストCリーグ
参加チームAリーグ:7
Bリーグ:8
Cリーグ:7
概要 トップウェスト, 競技 ...
トップウェスト
今シーズン・大会:
現在進行のスポーツイベント 2025年の地域リーグ (ラグビー)#トップウェスト
競技ラグビーユニオン
開始年2003年
ディビジョン1部:トップウェストAリーグ
2部:トップウェストBリーグ
3部:トップウェストCリーグ
参加チームAリーグ:7
Bリーグ:8
Cリーグ:7
国日本の旗 日本
前回優勝1部:中部電力(4)
2部:リコージャパンBLACK AEGIS(3)
3部:日本新薬OWLSTARS(初)
最多優勝1部:大阪府警察(5)
2部:ユニチカ・フェニックス(6)
3部:K-POWERS(5)
公式サイトhttps://rugby-kansai.or.jp/
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Aリーグの上位3チームは、関東(トップイーストリーグ)・九州(トップキュウシュウ)を含めた全国社会人ラグビーフットボールトーナメント大会へ進出できる。全国社会人リーグであるジャパンラグビーリーグワンとの入替戦は無い。

歴史

2002年(平成14年)までは、関西ラグビーフットボール協会主催の関西社会人リーグが、他の地域の上位リーグ[注 1]と共に日本ラグビーにおける最上位リーグとなっていた。

2003年(平成15年)に、日本ラグビーフットボール協会が主催する全国社会人リーグ ジャパンラグビートップリーグが開幕し、同年、トップリーグへの登竜門の一つとして「トップウェスト」に改編された。トップウェスト初年度の参加チームは、関西社会人リーグからトヨタ自動車、豊田自動織機、大阪府警察、NTTドコモ関西、中部電力、ホンダ、JR西日本、レッドエボリューションズの8チームだった。

2015年度(平成27年度)から、Aリーグ・Bリーグ・Cリーグの3部構成になった。

トップイーストリーグやトップキュウシュウと同様、当初は「トップリーグの2部」と位置づけされていた。しかし、2017年(平成29年)からトップリーグの「全国的な2部」となるジャパンラグビートップチャレンジリーグが創設されたため、関西協会エリアに限って言えばトップウェストAリーグは3部、同Bは4部、同Cは5部の位置となった。

2020年度(令和2年度)、トップウェストは2020年10月から開幕したが、新型コロナウイルス感染症の流行により、途中で中止となった[注 2]。

2022年(令和4年)、日本ラグビーフットボール協会が主催するトップリーグ(1部)・トップチャレンジリーグ(2部)が終了し、一般社団法人が主催するジャパンラグビーリーグワン(3部制)が開幕した。ジャパンラグビーリーグワンは、数千人規模の観客席数を擁するホームグラウンド確保や、地域コミュニティの運営など、リーグの1勝敗以外の参入条件があり、また、チーム数が欠けていない限りは新規参入は行わない。したがって、トップリーグ時代とは異なり、地域リーグで最上位となってもリーグワンへの昇格は無い。

リーグの変遷

さらに見る シーズン, 出来事 ...
シーズン 出来事 1部 2部 3部 4部
クラス[注 3]
2003-04 「トップウェスト」創設 8〜9[注 4]88-
2部3部4部-
2007-08 4部制に移行 4〜7[注 4]76〜75〜6
2部3部4部5部
2015-16 3部制に再移行 5〜6[注 4]88-
2部3部4部-
2017-18 トップリーグの下位に「トップチャレンジリーグ」が創設 8〜9[注 5]88-
3部4部5部-
2022-23 上位リーグの「トップリーグ」・「トップチャレンジリーグ」に代わり、3部制の「ジャパンラグビーリーグワン」が創設 7〜987〜8-
4部5部6部-
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リーグ間の入替

A・B入替戦、B・C入替戦

  • Aリーグ下位2チームとBリーグ上位2チーム、Bリーグ下位2チームとCリーグ上位2チームがぞれぞれ一発勝負の入替戦を行う。勝者は次年度上位リーグへ昇格または残留、敗者は次年度下位リーグへ降格 または残留となる。
    • ただし2025-2026シーズンは、Aリーグのユニチカ・フェニックスが廃部により1チーム減となったことによりBリーグ及びCリーグ優勝チームが次年度上位リーグ(Aリーグ及びBリーグ)へ自動昇格、Aリーグ最下位チームとBリーグ2位チーム、Bリーグ最下位チームとCリーグ2位チームが入替戦を行う。

C・府県リーグ入替戦

  • この間の入替戦は、毎年開催ではなく、府県リーグ所属のチームがトップウェストへの昇格推薦があった場合にのみ開催される。
  • 直近では、2025年度(令和7年度)の2025-26シーズンで行われた。「ジャパンラグビートップウェストリーグチャレンジマッチ」としてCリーグの最下位チームと大阪府ラグビーフットボール協会の推薦チームが一発勝負で戦い、勝者が次年度Cリーグ参加となる。ただし、引き分けの場合はCリーグ最下位チームの残留となる。

ジャパンラグビーリーグワンへの参入

2024-25シーズンからの参入

  • 2022年1月に開幕したジャパンラグビーリーグワン初年度(2022シーズン)において、2022年2月15日に宗像サニックスブルースが次年度からの脱退・廃部を表明した[1]。
  • 以降、2023-24シーズンからの新規チーム受け入れを検討していたが、準備や調整の期間を要することから、2024-25シーズンから行うことを2023年2月7日に発表した[2]。リーグワンの東海林一専務理事は「地域リーグの最上位カテゴリーでの戦績で判断」などの方針を明かした[3][4]。新規参入チームは、最下部DIVISION3からスタートする[4]。
  • 参入条件には「直近3年間の戦績」が良好であることのほか、「3000人以上収容のスタジアム確保」「40人以上の選手で、3分の2以上はリーグワンに準ずる試合の出場経験」「フロントロー3組を用意」「1億円以上の強化・活動費」「U12・U15チームの活動」などがある[2]。
  • 2023年7月18日にリーグワンは、新規参入申請をした5チームを発表したが、トップウェストのチームは無かった[5][6]。

2026-27シーズンからの参入

詳細は「JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 新規参入チームの受け入れ (2025年)」を参照。

  • 2025年6月30日、ジャパンラグビーリーグワンは、2026-27シーズンから参入する新規チームの受け入れを行うことを発表した[7]。2024-25シーズン新規参入と同様に、新規参入チームは、最下部DIVISION3からスタートする。
  • 2025年8月13日、7月末の募集締切時点で新規参入申請した2チームを発表したが、トップウェストのチームは無かった[8]。

過去の入替

1部・2部間

  • 2015年度(2015-16シーズン)は、トップウェストAの1stステージ及びトップウェストBのリーグ戦終了後、Aの1stステージ最下位チームとBの上位2チームの合計3チームによる入替リーグ(1回総当たり戦)を行った。1位のみが来シーズンAへ参戦し、下位2チームはBへ参戦する。なおこの順位は来シーズンのリーグ編成にかかわる順位決めも兼ねている[注 6]。
  • 2017年度(2017-18シーズン)から、トップウェストAの下位2チームとトップウェストBの上位2チームが一発勝負の入替戦を行う。勝利チームが来季よりトップウェストAへ、敗戦チームはトップウェストBへ参戦する。
  • 2019年度(2019-20シーズン)は、チーム数の調整のためトップウェストA最下位(9位)がトップウェストBへ自動降格、トップウェストA7位・8位とトップウェストB優勝・2位が一発勝負の入替戦を行った。
  • 2021年度(2021-22シーズン)は入替戦はなく、トップウェストBリーグの1位が自動昇格、2022年度のAリーグは9チームになる。
  • 2022年度(2021-22シーズン)のAリーグ9位はBに自動降格となり2023年度のAリーグは8チームに戻った。

2部・3部間

  • 2019-20シーズンは、トップウェストB最下位(8位)がトップウェストCへ自動降格、トップウェストB6位・7位とトップウェストC優勝・2位が一発勝負の入替戦を行った。

3部・府県リーグ間

  • かつては各リーグ戦終了後、トップウェストCの下位2チームと各府県協会から推薦された2チームが一発勝負の入替戦を行い、勝利チームが来季トップウェストCへ、敗戦チームはチームが属する府県リーグへ参戦だった。
  • 2017-18シーズンは、トップウェストCが7チーム編成だったため、8チーム編成にするために特殊な入れ替え戦を行った。各府県協会から推薦された2チームが対戦し、勝者が来季よりトップウェストCへ参入、敗者はトップウェストC7位との一発勝負の入替戦へ回り、勝者がトップウェストC、敗者が各府県リーグへ参入する。
  • 2019-20シーズンは、トップウェストC最下位(8位)がチームが属する府県リーグへ自動降格となった。

トップリーグとの入替

  • 2003-04シーズンから2006-07シーズンまでは優勝チームがトップチャレンジ1へ進出、2位がトップチャレンジ2へ進出していた。
  • 2007-08シーズンからプレーオフ(順位決定戦)が導入された。リーグ戦の優勝はプレーオフの優勝チームとなる。リーグ戦終了後上位3チームがプレーオフに臨む。まずレギュラーリーグ戦2位と3位により1回戦を行い、その勝利チームが1位チームと決勝戦を争い、優勝及びトップチャレンジへの出場順位を確定させる。
  • 2008-09シーズン以降は、リーグ戦1位-3位で順位決定戦(1回総当たり戦)を行う。優勝チームはトップチャレンジ1へ進出、2位はトップチャレンジ2へ進出する。

2003-04シーズン〜2009-10シーズン

  • 1位はトップチャレンジ1へ進み、2位以内に入ればトップリーグへ自動昇格、3位はトップリーグ入替戦へ進出。2位はトップチャレンジ2へ進み、1位はトップリーグ入替戦へ進出、2位以下は残留。

2010-11シーズン〜2012-13シーズン

  • 1位のトップチャレンジ1、2位のトップチャレンジ2進出はこれまでどおりだが、トップチャレンジ1と同時開催だったトップチャレンジ2が先開催となり、トップチャレンジで1位になったチームがトップチャレンジ1にコマを進め、トップチャレンジ1で2位までに入ればトップリーグへ自動昇格、3位・4位はトップリーグ入替戦へ進出する形となった。なおトップチャレンジ2で2位以下になれば残留なのは変わらない。

2013-14シーズン・2014-15シーズン

  • 1位のトップチャレンジ1、2位のトップチャレンジ2進出、トップチャレンジ1及びトップチャレンジ2の開催方法はこれまで通りだが、トップリーグへ自動昇格できるのがトップチャレンジ1の1位のみとなり、2位以下はトップリーグ入替戦へ進出する形となった。

2015-16シーズン

  • トップリーグの日程短縮、試合数減少に伴い自動昇格が無く、トップチャレンジ1へ進出したチームがトップリーグ入替戦へ進出する形となった。

2016-17シーズン

優勝チーム

  • トップチャレンジ1へ進出。1位の場合トップリーグへ自動昇格、2位以下の場合、入れ替え戦で勝利すればトップリーグ昇格、敗戦・引き分け[注 7] であればトップチャレンジリーグへ参入。

2位チーム

  • トップチャレンジ2で1位になれば、1位チームと同様。2位以下の場合はトップチャレンジリーグへ参入。

3位チーム

トップチャレンジリーグとの入替

2017-18シーズン

  • 1位チームのみがトップチャレンジリーグへの昇格チャンスがある「3地域チャレンジ」に進出。3地域チャレンジで1位の場合トップチャレンジリーグへ昇格、2位の場合トップチャレンジリーグ入替戦へ出場、3位の場合は残留。

2018-19シーズン

  • 1位チームが「3地域チャレンジ」に進出するのは変わらないが、自動昇格はなく、3地域チャレンジで1位・2位の場合トップチャレンジリーグ入替戦へ出場、3位の場合は残留で変わらない。

過去の1部の結果

2003-04シーズン
2004-05シーズン
  • トヨタ自動車がトップリーグへ昇格したが、ユニチカが2部から昇格したため8チーム。
  • 豊田自動織機が優勝するも、トップチャレンジ1で3位となってしまい、トップリーグ入替戦でまたもリコーに敗退。準優勝のホンダもトップチャレンジ2を勝ち抜きトップリーグ入替戦に出場するもののワールドに敗退。
2005-06シーズン
2006-07シーズン
  • JR西日本が前述の経緯により2部へ降格したが、善通寺自衛隊が2部から昇格し9チームで行われた。
  • 近鉄が連覇を果たしたがトップリーグ入替戦で日本IBMと引き分けて規定で昇格できず、準優勝のホンダヒートはまたも入替戦でリコーに破れ敗退。
2007-08シーズン
  • リーグ再編の為、昨シーズンの下位3チーム(レッドエボリューションズ、ユニチカ、善通寺自衛隊)が2部へ降格したが、ワールドがトップリーグから降格したため2チーム減の7チームで行われた。
  • このリーグ再編によりトップウェストはトップリーグ経験のあるワールド・近鉄、トップチャレンジ出場経験があるホンダヒート・豊田自動織機の強豪がひしめく熾烈なリーグとなった。
  • また、初めてトップウェストでリーグ戦後に順位決定を行う方式を採用した。その順位決定戦の結果、リーグでは3位だった近鉄がホンダヒート(リーグ2位)、ワールド(リーグ1位)を破り3連覇した。
  • 近鉄はその後のトップチャレンジ1でもマツダ、横河電機に勝ちトップリーグに自動昇格した。準優勝のワールドは入替戦で日本IBMに敗れた。
2008-09シーズン
  • 近鉄がトップリーグへ昇格したため6チームで行われた。
  • ホンダヒートが初優勝しトップチャレンジ1を勝ち抜き自動昇格。準優勝の豊田自動織機は入替戦でサニックスに敗れた。
  • また、シーズン3位のワールドはトップチャレンジ2出場をかけた順位決定戦に敗退し2期連続でトップリーグ復帰ができなかった後、プロ契約選手を排除し社員選手だけで活動する方針を決めたが、その後大量退部により部員数が激減したため企業チームとして継続することが困難になったことを受けて休部。トップウェストからの撤退が決まった。
2009-10シーズン
  • ホンダヒートがトップリーグへ昇格、ワールドが前述の経緯により休部・撤退したため5チーム、2回戦総当たりで行われた。
  • 豊田自動織機が全勝で5シーズンぶりに優勝。トップチャレンジ1で2位に入り、トップリーグ自動昇格を決めた。また、NTTドコモが準優勝し初めてトップチャレンジに臨んだが、トップチャレンジ2で2位に終わり入替戦出場はできなかった。
2010-11シーズン
  • 豊田自動織機がトップリーグへ昇格したが、ホンダヒートがトップリーグから降格したため5チームで行われた。
  • NTTドコモがホンダヒートとの優勝争いを制し初優勝、トップチャレンジ1も全勝。1年越しで悲願の昇格を果たすとともに日本選手権初出場も決めた。
  • さらに、トップチャレンジ1の2位にはトップチャレンジ2から勝ち上がってきたホンダヒートが食い込み、トップウェストのチームがトップリーグ自動昇格の2枠を独占する結果となった。
2011-12シーズン
  • NTTドコモ・ホンダヒートがトップリーグへ昇格、レッドエボリューションズが2部へ降格したが、豊田自動織機がトップリーグから降格、2部からJR西日本が昇格したため4チーム、2回戦総当たりで行われた。
  • 豊田自動織機が全勝で2シーズンぶりに優勝したが、トップリーグ入替戦でサニックスに敗れ、2位の中部電力はトップチャレンジ2で敗退したため両チームともトップリーグ昇格はならなかった。
2012-13シーズン
  • ホンダヒートがトップリーグから降格し再び5チームで行われた。
  • 豊田自動織機が2シーズン連続で全勝優勝。トップリーグ自動昇格こそ逃したものの、トップリーグ入替戦で前年敗れたサニックスを振り切って3季ぶりのトップリーグ復帰を決めた。2位にはホンダヒートが入ったが、トップチャレンジ2で敗退した。
2013-14シーズン
  • 豊田自動織機がトップリーグへ昇格し4チームで行われた。
  • ホンダヒートが5シーズンぶりに優勝したが、トップリーグ入替戦でNTTドコモに敗れ、2位に中部電力が入ったがトップチャレンジ2で敗退したため両チームともトップリーグ昇格はならなかった。
2014-15シーズン
2015-16シーズン
  • 再びリーグが再編。ホンダヒートがトップリーグへ昇格したが、2部から三菱自動車京都、ユニチカが昇格して5チームで行われた。また、2ステージ制になり1stステージでは全チーム総当たりで行われ、2ndステージでは5位のチーム以外の4チーム総当たりで行われる。なお、5位のチームはトップウェストBの優勝・準優勝チームと3チーム総当たりで入替リーグ戦を行う。
  • 大阪府警が初優勝したが、トップリーグ入替戦でリコーに敗れ、2位の中部電力はトップチャレンジ2で敗退したため両チームともトップリーグ昇格はならなかった。
2016-17シーズン
  • 三菱自動車京都が2部へ降格したが、NTTドコモがトップリーグから降格、2部から大阪ガスが昇格したため6チームで行われた。
  • NTTドコモが2ndステージも含め全勝で6シーズンぶりに優勝、トップチャレンジ1でも三菱重工相模原、九州電力、日野自動車を破りトップリーグ昇格を果たした。
  • 2位の中部電力はトップチャレンジ2で敗退するが、2017-2018シーズンから新設されるジャパンラグビートップチャレンジリーグへの参入が決定した。
  • また、3位の大阪府警察も各地域リーグ3位チームと戦うチャレンジリーグ参入マッチに進んだが、最下位に終わりチャレンジリーグ参入を果たせなかった。
2017-18シーズン
  • NTTドコモがトップリーグへ昇格、中部電力がトップチャレンジリーグへ参入したが、2部から島津製作所、三菱自動車京都、豊田通商、リコージャパンが昇格して2004-2005シーズン以来の8チームでリーグ戦が行われた。
  • 大阪府警が全勝で2シーズンぶりの優勝を果たし、新設された3地域チャレンジへ進んだが、2位となりチャレンジリーグ7位との入れ替え戦へ回り、釜石に敗れトップチャレンジリーグ昇格を果たせなかった。
2018-19シーズン
  • 中部電力がトップチャレンジリーグから降格し2006-2007シーズン以来の9チームでリーグ戦が行われた。
  • 中部電力が初優勝を果たし、3地域チャレンジへ進んだが、2位となりチャレンジリーグ7位との入れ替え戦へ回り、釜石に敗れトップチャレンジリーグ昇格を果たせなかった。
2019-20シーズン
  • リコージャパンが2部へ降格したが、2部から日本新薬が昇格したため9チームでリーグ戦が行われた。
  • 中部電力が2シーズン連続で優勝した。なお、今シーズントップリーグが短縮日程で行われたことにより、入れ替え戦が開催されないことに伴い、3地域チャレンジは開催されなかった。
2020-21シーズン
  • 日本新薬が2部へ降格ため8チームでリーグ戦を行われる予定だったが、新型コロナウイルス感染症の流行によりリーグ戦のほとんどの試合が中止となり、順位は無しとなった。
2021-22シーズン
  • 昨年度同様の8チーム。
  • 大阪府警が3シーズン(順位なしの昨年を除く)ぶりに優勝した。
2022-23シーズン
  • 2部からリコージャパンが昇格したため9チームでリーグ戦が行われた。
  • 大阪府警が2シーズン連続で優勝した。その後開催された3地域社会人リーグ順位決定戦(イースト・ウェスト・キュウシュウの優勝チームが出場)に出場し、1勝1敗で2位となった。
2023-24シーズン
  • 三菱自動車京都、リコージャパンが2部へ降格したが、2部から関西丸和ロジスティックスが昇格したため8チームでリーグ戦が行われた。
  • 大阪府警が3シーズン連続で優勝した。3地域社会人リーグ順位決定戦には優勝の大阪府警と2位の島津製作所が出場(各リーグの1・2位チームが出場)。島津製作所は初戦敗退、大阪府警は3位となった。
2024-25シーズン
  • 中部電力が4シーズンぶりに優勝し、2位のDaigas Struggersと共に3地域社会人リーグ順位決定戦に出場した。中部電力、Daigas Struggers共に準決勝で敗れ3位・4位決定戦に進み、中部電力が勝利して3位、敗れたDaigas Struggersは4位となった。
2024-25シーズン
  • ユニチカが廃部となったため7チームでリーグ戦が行われた。
  • 今シーズンより3地域社会人リーグ順位決定戦は「全国社会人ラグビーフットボールトーナメント大会」に改称し、各地域(イースト、ウェスト、キュウシュウ)から上位3チームずつ、計9チームで開催されることになった。
  • 中部電力が2シーズン連続で優勝し、2位のDaigas Struggers、3位の大阪府警察と共に全国社会人ラグビーフットボールトーナメント大会へ出場。大阪府警察は2回戦でAZ-COM丸和に敗れ同率5位、中部電力は東京ガス、Daigas StruggersはAZ-COM丸和にそれぞれ準決勝で敗れ3位決定戦に回り、Daigas Struggersが勝利して3位、敗れた中部電力は4位となった。

参加チーム(2025-2026)

トップウェストAリーグ(1部)

さらに見る チーム名, 創設年 ...
チーム名創設年1部参加シーズン練習グラウンドトップウェスト履歴備考
中部電力ラグビー部1951年2003-2004〜2016-2017、
2018-2019-
愛知県日進市2017-2018はトップチャレンジリーグに在籍
Daigas Struggers不明2016-2017〜大阪府大阪市2003-2004〜2016-2017までは2部2019-2020までは「大阪ガスラグビー部」
大阪府警察ラグビー部1953年2003-2004〜大阪府大東市
MARUWA LOGISTAR’Z KYOTO2016年2023-2024〜京都府八幡市2018-2019は3部
2019-2020〜2022-2023までは2部
2024-2025までは「関西丸和ロジスティックスラグビー部」
島津製作所Breakers1988年2017-2018〜京都府2003-2004〜2006-2007、2012-2013〜2013-2014、2015-2016〜2016-2017までは2部
2007-2008〜2011-2012、2014-2015までは3部
2016-2017までは「島津製作所ラグビー部」
JR西日本レイラーズ1995年2003-2004〜2004-2005、
2011-2012〜
兵庫県神戸市2006-2007〜2010-2011までは2部
豊田通商BLUE WING1980年2017-2018〜愛知県豊田市2009-2010までは4部
2010-2011までは3部
2011-2012〜2016-2017までは2部
2010-2011までは「豊田通商ラグビー部」
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トップウェストBリーグ(2部)

さらに見る チーム名, 2部参加シーズン ...
チーム名2部参加シーズン[注 8]練習グラウンドトップウェスト履歴備考
きんでんラグビー部2003-2004〜2005-2006、
2014-2015〜
大阪府大阪市2006-2007、2008-2009〜2013-2014までは3部
2007-2008までは4部
三菱自動車京都レッドエボリューションズ2007-2008〜2008-2009、
2011-2012〜2014-2015、
2016-2017、
2023-2024〜
京都府京都市2003-2004〜2006-2007、2009-2010〜2010-2011、2015-2016、2017-2018〜2022-2023は1部1957年創部
2010-2011までは「レッドエボリューションズ」でクラブチーム
リコージャパンBLACK AEGIS2003-2004〜2016-2017、
2019-2020〜2021-2022、
2023-2024〜
大阪府大阪市2017-2018〜2018-2019、2022-2023は1部1988年創部
2005-2006までは「大阪リコーラグビー部」
2006-2007〜2009-2010までは「リコー関西ラグビー部」
2010-2011〜2019-2020までは「リコージャパンラグビー部」
三菱自動車倉敷キングフィッシャーズ2023-2024〜岡山県倉敷市2022-2023は3部2004-2005〜2015-2016までは「三菱自動車水島ラグビー部」としてトップキュウシュウに在籍
大阪教員団2003-2004〜2006-2007、
2016-2017〜
大阪府2007-2008〜2015-2016は3部
三菱電機メルコダイヤモンズ2017-2018、
2020-2021〜2022-2023
2024-2025〜
兵庫県伊丹市2003-2004〜2006-2007、2015-2016〜2016-2017、2018-2019〜2019-2020、2023-2024は3部
2007-2008〜2014-2015は4部
2010-2011までは「三菱電機伊丹ラグビー部」
JR東海ラグビー部2019-2020、
2022-2023〜
愛知県2018-2019、2021-2022は3部
BTMUレッドブルズ2017-2018、
2023-2024、
2025-2026〜
不明2004-2005〜2006-2007、2015-2016〜2016-2017、2018-2019〜2022-2023、2024-2025は3部
2007-2008〜2014-2015は4部
2005-2006までは「UFJ銀行ラグビー部」
2016-2017までは「三菱東京UFJ銀行ラグビー部」[9]
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トップウェストCリーグ(3部)

さらに見る チーム名, 3部参加シーズン ...
チーム名3部参加シーズン[注 9]練習グラウンドトップウェスト履歴備考
日本新薬OWLSTARS2012-2013〜2014-2015、
2025-2026〜
京都府京都市2003-2004〜2011-2012、2015-2016〜2018-2019、2020-2021〜2024-2025は2部
2019-2020は1部
2019-2020までは「日本新薬ラグビー部」
K-POWERS2005-2006、
2007-2008〜2009-2010、
2011-2012〜2014-2015、
2016-2017、
2019-2020〜
不明2003-2004〜2004-2005、2006-2007、2010-2011、2015-2016、2017-2018〜2018-2019は2部2003-2004は「関西電力ラグビー部」
守口市門真市消防組合ラグビー部2015-2016〜2016-2017、
2023-2024〜
大阪府守口市2017-2018〜2022-2023は2部
善通寺自衛隊ラグビー部2010-2011、
2015-2016〜
香川県善通寺市2003-2004〜2005-2006、2007-2008〜2009-2010は2部
2006-2007は1部
2011-2012〜2014-2015は4部
川崎重工ラグビー部2005-2006〜2006-2007、
2015-2016、
2017-2018〜
兵庫県神戸市2007-2008〜2008-2009は4部
KOMATSU YellwBulls2017-2018、
2019-2020〜
不明2013-2014〜2014-2015は4部
2018-2019は2部
大阪市消防局ラグビー部2005-2006〜2006-2007、
2017-2018、
2020-2021〜
大阪府大阪市2007-2008〜2010-2011は4部
2018-2019〜2019-2020は2部
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過去に在籍したことがあるチーム

トップリーグへ昇格

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チーム名創設年トップウェストA参加シーズン練習グラウンド備考
トヨタ自動車1941年2003-2004愛知県豊田市現・トヨタヴェルブリッツ
近鉄ライナーズ1929年2005-2006〜2007-2008大阪府東大阪市トップリーグ創設時に参加
現・花園近鉄ライナーズ
豊田自動織機シャトルズ1984年2003-2004〜2009-2010、
2011-2012〜2012-2013
愛知県刈谷市2009-2010までは「豊田自動織機ラグビー部」
現・豊田自動織機シャトルズ愛知
ホンダヒート1960年2003-2004〜2008-2009、
2010-2011、
2013-2014〜2014-2015
三重県鈴鹿市2004-2005までは「ホンダラグビー部」
現・三重ホンダヒート
NTTドコモレッドハリケーンズ1994年2003-2004〜2010-2011、
2016-2017
京都府2007-2008までは「NTTドコモ関西ラグビー部」
現・レッドハリケーンズ大阪
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府県リーグへ降格

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チーム名参加シーズン練習グラウンド備考
京都市役所ラグビー部2003-2004(トップウェストC)京都府京都市
京阪クラブ2003-2004〜2004-2005(トップウェストC)不明
大阪市役所ラグビー部2003-2004〜2006-2007(トップウェストC)大阪府大阪市1979年創部
門真ブルーソニックス2003-2004〜2006-2007(トップウェストC)
2007-2008、2012-2013(トップウェストB[注 10])
2008-2009〜2011-2012、2013-2014〜2014-2015(トップウェストB1)
大阪府門真市
新日鐵住金堺ラグビー部2017-2018(トップウェストC)大阪府堺市
大阪チタニウムテクノロジーズラグビー部2004-2005〜2006-2007、2015-2016〜2019-2020(トップウェストC)
2007-2008、2014-2015(トップウェストB[注 10])
兵庫県尼崎市1954年創部
2007-2008までは「住友チタニウムラグビー部」
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トップウェストから脱退

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チーム名創設年参加シーズン練習グラウンド備考
ワールドファイティングブル1984年2007-2008〜2008-2009
(トップウェストA)
兵庫県神戸市2008-2009シーズン終了後に休部。
その後ワールドは六甲SEA HAWKSのスポンサーとなり「六甲ファイティングブル」として活動
スネイルズ不明2003-2004(トップウェストC)
2004-2005〜2006-2007、2007-2008〜2009-2010、2011-2012、2013-2014〜2014-2015、2015-2016〜2021-2022(トップウェストB[注 10])
2010-2011、2012-2013(トップウェストB1)
-2005-2006までは「NTT西日本グループ大阪ラグビー部」
2022年にトップウェスト(Bリーグ所属)を脱退[10]
大阪市教職員ラグビー部不明2009-2010〜2014-2015(トップウェストB1)
2015-2016〜2024-2025(トップウェストC)
大阪府大阪市2023年にトップウェスト(Cリーグ所属)を脱退
ユニチカ・フェニックス1959年2003-2004(トップウェストB)
2004-2005〜2006-2007、2015-2016〜2024-2025(トップウェストA)
2007-2008〜2014-2015(トップウェストA1)
京都府宇治市2025年廃部
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歴代優勝

1部

トップウェストA

トップウェストAリーグ

  • 2015-16 - 大阪府警察
  • 2016-17 - NTTドコモレッドハリケーンズ
  • 2017-18 - 大阪府警察
  • 2018-19 - 中部電力
  • 2019-20 - 中部電力
  • 2020-21 - 順位無し
  • 2021-22 - 大阪府警察
  • 2022-23 - 大阪府警察
  • 2023-24 - 大阪府警察
  • 2024-25 - 中部電力
  • 2025-26 - 中部電力

2部

トップウェストB

トップウェストA1

  • 2007-08 - JR西日本レイラーズ
  • 2008-09 - レッドエボリューションズ
  • 2009-10 - ユニチカ・フェニックス
  • 2010-11 - JR西日本レイラーズ
  • 2011-12 - ユニチカ・フェニックス
  • 2012-13 - ユニチカ・フェニックス
  • 2013-14 - ユニチカ・フェニックス
  • 2014-15 - ユニチカ・フェニックス

トップウェストBリーグ

3部

トップウェストC

  • 2003-04 - NTT西日本グループ大阪
  • 2004-05 - きんでん
  • 2005-06 - K-POWERS
  • 2006-07 - 門真ブルーソニックス

トップウェストB

トップウェストCリーグ

優勝回数

1部

2部

3部

歴代順位表

1部

枠内が■色はトップリーグへ昇格、枠内が■色はトップチャレンジリーグへ昇格、枠内が■色は2部へ降格、枠内が■色は休部・廃部

トップウェストA

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年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位
2003-2004トヨタ自動車豊田自動織機大阪府警察NTTドコモ関西中部電力ホンダJR西日本レッドエボリューションズ
2004-2005豊田自動織機ホンダNTTドコモ関西大阪府警察JR西日本中部電力レッドエボリューションズユニチカ
2005-2006近鉄ホンダヒート豊田自動織機大阪府警察NTTドコモ関西中部電力レッドエボリューションズユニチカJR西日本[注 13]
2006-2007近鉄ホンダヒート豊田自動織機NTTドコモ関西大阪府警察中部電力レッドエボリューションズユニチカ善通寺自衛隊
2007-2008近鉄ワールドホンダヒート豊田自動織機NTTドコモ関西大阪府警察中部電力
2008-2009ホンダヒート豊田自動織機ワールドNTTドコモ中部電力大阪府警察
2009-2010豊田自動織機NTTドコモ大阪府警察中部電力レッドエボリューションズ
2010-2011NTTドコモホンダヒート大阪府警察中部電力レッドエボリューションズ
2011-2012豊田自動織機中部電力大阪府警察JR西日本
2012-2013豊田自動織機ホンダヒート中部電力大阪府警察JR西日本
2013-2014ホンダヒート中部電力大阪府警察JR西日本
2014-2014ホンダヒート大阪府警察中部電力JR西日本
2015-2016大阪府警察中部電力ユニチカJR西日本三菱自動車京都
2016-2017NTTドコモ中部電力大阪府警察JR西日本大阪ガスユニチカ
2017-2018大阪府警察大阪ガスJR西日本ユニチカ豊田通商三菱自動車京都リコージャパン島津製作所
2018-2019中部電力JR西日本大阪府警察ユニチカ大阪ガス島津製作所豊田通商三菱自動車京都リコージャパン
2019-2020中部電力大阪府警察JR西日本大阪ガスユニチカ豊田通商島津製作所三菱自動車京都日本新薬
2020-2021順位無し
2021-2022大阪府警察中部電力JR西日本DaigasStruggers島津製作所豊田通商ユニチカ三菱自動車京都
2022-2023大阪府警察中部電力JR西日本島津製作所DaigasStruggersユニチカ豊田通商三菱自動車京都リコージャパン
2023-2024大阪府警察島津製作所中部電力関西丸和ロジスティックスJR西日本DaigasStruggers豊田通商ユニチカ
2024-2025中部電力DaigasStruggers大阪府警察関西丸和ロジスティックス島津製作所JR西日本豊田通商ユニチカ
2025-2026中部電力DaigasStruggers大阪府警察JR西日本MARUWA LOGISTAR’Z KYOTO島津製作所豊田通商
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2部

枠内が■色は1部へ昇格、枠内が■色は3部へ降格、枠内が■色はリーグ脱退

トップウェストB(2003-04〜2006-07)

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年度優勝2位3位4位5位6位7位8位
2003-2004ユニチカ大阪ガス大阪リコー善通寺自衛隊日本新薬大阪教員団島津製作所関西電力
2004-2005善通寺自衛隊大阪ガス大阪リコー日本新薬大阪教員団NTT西日本G島津製作所K-POWERS
2005-2006善通寺自衛隊大阪ガス大阪リコーNTT西日本G日本新薬大阪教員団島津製作所きんでん
2006-2007JR西日本大阪ガスリコー関西日本新薬スネイルズ島津製作所大阪教員団K-POWERS
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トップウェストA1(2007-08〜2014-15)

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年度優勝2位3位4位5位6位7位
2007-2008JR西日本レッドエボリューションズ大阪ガスユニチカリコー関西日本新薬善通寺自衛隊
2008-2009レッドエボリューションズJR西日本ユニチカ大阪ガスリコー関西日本新薬善通寺自衛隊
2009-2010ユニチカJR西日本大阪ガス日本新薬リコー関西善通寺自衛隊
2010-2011JR西日本ユニチカリコージャパン大阪ガス日本新薬K-POWERS
2011-2012ユニチカ三菱自動車京都リコージャパン大阪ガス豊田通商日本新薬
2012-2013ユニチカ三菱自動車京都大阪ガス島津製作所豊田通商リコージャパン
2013-2014ユニチカ大阪ガス三菱自動車京都豊田通商リコージャパン島津製作所
2014-2015ユニチカ三菱自動車京都大阪ガスきんでん豊田通商リコージャパン
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トップウェストBリーグ(2015-16〜)

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年度優勝2位3位4位5位6位7位8位
2015-2016大阪ガス島津製作所スネイルズきんでん日本新薬リコージャパン豊田通商K-POWERS
2016-2017島津製作所三菱自動車京都豊田通商リコージャパンスネイルズきんでん大阪教員団日本新薬
2017-2018きんでんスネイルズ大阪教員団日本新薬K-POWERS守口市門真市消防組合レッドブルズ三菱電機
2018-2019日本新薬きんでんスネイルズ大阪教員団守口市門真市消防組合大阪市消防局K-POWERSKOMATSU YellwBulls
2019-2020リコージャパン関西丸和ロジスティックス大阪教員団きんでんスネイルズ守口市門真市消防組合大阪市消防局JR東海
2020-2021順位無し
2021-2022リコージャパン関西丸和ロジスティックス大阪教員団日本新薬きんでん三菱電機守口市門真市消防組合[注 14]スネイルズ[注 14]
2022-2023関西丸和ロジスティックスきんでん日本新薬JR東海大阪教員団三菱電機守口市門真市消防組合
2023-2024きんでん三菱自動車京都リコージャパン三菱自動車倉敷JR東海日本新薬大阪教員団レッドブルズ
2024-2025きんでん三菱自動車京都リコージャパン三菱自動車倉敷大阪教員団三菱電機日本新薬JR東海[注 15]
2025-2026リコージャパン三菱自動車倉敷三菱自動車京都きんでんレッドブルズ三菱電機JR東海大阪教員団
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3部

枠内が■色は2部へ昇格、枠内が■色は4部へ降格、枠内が■色は府県リーグへ降格、枠内が■色はリーグ脱退

トップウェストC(2003-04〜2006-07)

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年度優勝2位3位4位5位6位7位8位
2003-2004NTT西日本G大阪大阪市消防局きんでん門真ブルーソニックス三菱電機京阪クラブ大阪市役所京都市役所
2004-2005きんでん三菱電機門真ブルーソニックス大阪市消防局UFJ銀行住友チタニウム大阪市役所京阪クラブ
2005-2006K-POWERS門真ブルーソニックス住友チタニウム三菱電機UFJ銀行大阪市消防局川崎重工大阪市役所
2006-2007門真ブルーソニックス住友チタニウム三菱東京UFJ銀行大阪市消防局きんでん川崎重工三菱電機大阪市役所
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トップウェストB(2007-08〜2014-15)

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年度優勝2位3位4位5位6位
2007-2008大阪教員団スネイルズK-POWERS島津製作所住友チタニウム門真ブルーソニックス
2008-2009大阪教員団島津製作所K-POWERS大阪チタニウムきんでんスネイルズ
2009-2010K-POWERS大阪教員団島津製作所大阪チタニウムきんでんスネイルズ
2010-2011豊田通商大阪教員団島津製作所きんでん大阪チタニウム善通寺自衛隊
2011-2012島津製作所きんでんK-POWERS大阪教員団大阪チタニウムスネイルズ
2012-2013K-POWERSきんでん大阪チタニウム日本新薬大阪教員団門真ブルーソニックス
2013-2014きんでんK-POWERS大阪教員団大阪チタニウムスネイルズ日本新薬
2014-2015K-POWERS島津製作所日本新薬スネイルズ大阪教員団大阪チタニウム
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トップウェストCリーグ(2015-16〜)

さらに見る 年度, 優勝 ...
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位
2015-2016大阪教員団三菱東京UFJ銀行守口市門真市消防組合大阪市教職員三菱電機大阪チタニウム善通寺自衛隊川崎重工
2016-2017K-POWERS守口市門真市消防組合三菱電機三菱東京UFJ銀行大阪市消防局大阪市教職員善通寺自衛隊大阪チタニウム
2017-2018大阪市消防局KOMATSU YellwBulls善通寺自衛隊大阪市教職員大阪チタニウム川崎重工新日鐵住金堺
2018-2019関西丸和ロジスティックスJR東海レッドブルズ三菱電機善通寺自衛隊大阪市教職員川崎重工大阪チタニウム
2019-2020三菱電機K-POWERSKOMATSU YellwBullsレッドブルズ善通寺自衛隊大阪市教職員川崎重工大阪チタニウム
2020-2021順位無し
2021-2022JR東海大阪市消防局K-POWERSKOMATSU YellwBulls善通寺自衛隊川崎重工レッドブルズ[注 14]
大阪市教職員[注 14]
2022-2023三菱自動車倉敷レッドブルズK-POWERS大阪市消防局KOMATSU YellwBulls善通寺自衛隊川崎重工大阪市教職員
2023-2024三菱電機K-POWERS大阪市消防局守口市門真市消防組合KOMATSU YellwBulls善通寺自衛隊川崎重工大阪市教職員
2024-2025K-POWERSレッドブルズ守口市門真市消防組合善通寺自衛隊川崎重工KOMATSU YellwBulls[注 16]大阪市消防局[注 17]
2025-2026日本新薬K-POWERS大阪市消防局守口市門真市消防組合川崎重工KOMATSU YellwBulls善通寺自衛隊
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4部

枠内が■色は3部へ昇格、枠内が■色は府県リーグへ降格

トップウェストB1(2007-2008〜2014-2015)

さらに見る 年度, 優勝 ...
年度優勝2位3位4位5位6位
2007-2008きんでん三菱電機三菱東京UFJ銀行守口市門真市消防組合川崎重工大阪市消防局
2008-2009門真ブルーソニックス三菱東京UFJ銀行三菱電機大阪市消防局守口市門真市消防組合川崎重工
2009-2010豊田通商三菱東京UFJ銀行大阪市教職員三菱電機門真ブルーソニックス大阪市消防局
2010-2011スネイルズ門真ブルーソニックス三菱電機大阪市教職員三菱東京UFJ銀行大阪市消防局
2011-2012門真ブルーソニックス大阪市教職員守口市門真市消防組合善通寺自衛隊三菱東京UFJ銀行
2012-2013スネイルズ三菱電機守口市門真市消防組合善通寺自衛隊大阪市教職員三菱東京UFJ銀行
2013-2014三菱電機善通寺自衛隊門真ブルーソニックス大阪市教職員KOMATSU YellwBulls
2014-2015大阪市教職員三菱東京UFJ銀行三菱電機善通寺自衛隊KOMATSU YellwBulls門真ブルーソニックス
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脚注

関連項目

外部リンク

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