バッド・デュード・ティト

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リングネーム バッド・デュード・ティト
本名 非公開
ニックネーム TMDKの新戦士
身長 185cm[1]
バッド・デュード・ティト
Bad Dude Tito
プロフィール
リングネーム バッド・デュード・ティト
本名 非公開
ニックネーム TMDKの新戦士
身長 185cm[1]
体重 116kg[1]
誕生日 (1983-10-04) 1983年10月4日(42歳)
出身地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
カリフォルニア州[1]
所属 新日本プロレス[1]
スポーツ歴 アメリカンフットボール
野球
柔術
デビュー 2011年[1]
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バッド・デュード・ティト(Bad Dude Tito、1983年10月4日 - )は、アメリカ男性プロレスラーアメリカ合衆国カリフォルニア州出身[1]新日本プロレス所属[1]

アメリカを拠点とし、Championship Wrestling From Hollywood(CWFH)やGame Changer Wrestling(GCW)で活動する。

家業であるアンダーグラウンドのストリートファイトに携わるためにプロレスから離れる。

2022年1月23日カルフォルニア州ロサンゼルス大会にてNJPW STRONGに初参戦するもジュース・ロビンソンに敗れる。

2月13日、遺恨が勃発しているジュース・ロビンソン、デビッド・フィンレーにジョナと激突も敗れる。

デビッド・フィンレー一味を倒すとジョナの目に留まり、TMDKの一員としてリクルートされる。

5月15日、NJPW STRONGアメリカワシントンD.C.大会にてTMDKに正式加入。

7月8月新日本プロレスG1 CLIMAX 32シリーズでは付き人になってトーナメント戦に参戦したジョナをサポート[2]

2024年2月29日MLWニューヨーク大会にてマット・リドルの持つNJPW WORLD認定TV王座に挑戦するも敗れる[3]

8月31日アメリカワシントンDC大会で行われたSTRONG無差別級タッグ王座 ナンバーワンコンテンダー3WAYマッチで棚橋弘至に敗れる[4]

12月16日、カリフォルニア州ロサンゼルス・ロングビーチ大会で行われた6人タッグマッチに出場しトム・ローラーから勝利。

得意技

  • ライド・ザ・ライトニング[5]
  • ブルーサンダー[6]
  • テキーラ・スクリュードライバー[1][7]
  • エクスプロイダー・スープレックス[8]
  • フロッグスプラッシュ[1]

タイトル歴

MLW
  • MLWナショナル無差別級王座(第7代)

入場テーマ曲

出典

外部リンク

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