ヒュンダイ・エプシロンエンジン
From Wikipedia, the free encyclopedia
ヒュンダイ・エプシロンエンジン(ギリシア語: ε、ギリシア語ラテン翻字: Epsilon)は、現代-起亜自動車グループの開発・製造する直列3・4気筒エンジンのシリーズ名[1][2]。
1997年ヒュンダイ・アトスのエンジンとして発売。2016年現在はほとんどの地域で生産を終了し、インド国内とフィリピンのみで販売するヒュンダイ・イオン以外の採用モデルは存在しない。
後継は2008年デビューのヒュンダイ・カッパエンジン。