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ペドロ高石

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リングネーム ペドロ高石
本名 高石 一哉
ニックネーム カポエラ・サラリーマン
身長 177cm
ペドロ高石
プロフィール
リングネーム ペドロ高石
本名 高石 一哉
ニックネーム カポエラ・サラリーマン
身長 177cm
体重 85kg
誕生日 (1966-04-10) 1966年4月10日(59歳)
出身地 新潟県長岡市
デビュー 2002年
引退 2019年2月16日
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ペドロ高石(ペドロたかいし、1966年4月10日 - )は、カポエイラ選手兼マッスルを中心に活動していた元プロレスラー。本名:高石 一哉(たかいし かずや)。

マッスル解散後は地下プロレスや頑固プロレス、COMBOなどに参戦していた。

  • 2001年8月19日、第8回全日本総合格闘技大会の総合格闘技無差別級トーナメントに出場し4位となった。
  • 9月、闘龍比祭に出場し3位となった。
  • 2002年、ジャッキー・リン&チェリー戦でプロレスデビュー(パートナーは佐野直)。
  • 2004年真陰流トーナメント出場、準決勝で桜木裕司に1R2分KO負け。
  • 10月13日、北沢タウンホールにおける「マッスル」に自己実現のために初参加。
  • 2005年12月16日、リアルジャパンプロレスの掣圏真陰流トーナメントに出場。細江俊裕(截空道総本部)に1R2分42秒でTKO負け。
  • 2006年1月28日、格闘技大会「W-カプセル」に出場。高森啓吾と総合格闘技ルールで対戦。1R17秒鉄槌連打によるKO負け[1]。
  • 2007年9月5日、マッスル15においてMr.マジックとのコンビで、2人の年収を合わせて命名された「2000万マネーズ」を結成する。
  • 2019年2月16日、『マッスルマニア2019 in 両国~俺たちのセカンドキャリア~』両国国技館大会でヤス・ウラノ&大石真翔&大家健を相手に引退試合(パートナーは趙雲子龍&グレート小鹿)。ほぼ試合に出られずに終了したため、急きょ青木真也を相手に再試合を行った[2]。
  • 2024年7月20日、銀座プロレスで、富士山頂プロレスのベルトを奪取。8月4日、20回目の富士山登山。山頂で富士山プロレスに参戦、ベルト防衛。

得意技

  • ジバタ、マテロ等、各種カポエイラ技
  • お腹の上でのヘッドスピン
  • 頭で滑ってアタック(これが一因で頭皮が薄くなつ)
  • ライフプランニング
  • 転職アドバイス

入場曲

特記

脚注

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