ペドロ高石
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- 2001年8月19日、第8回全日本総合格闘技大会の総合格闘技無差別級トーナメントに出場し4位となった。
- 9月、闘龍比祭に出場し3位となった。
- 2002年、ジャッキー・リン&チェリー戦でプロレスデビュー(パートナーは佐野直)。
- 2004年真陰流トーナメント出場、準決勝で桜木裕司に1R2分KO負け。
- 10月13日、北沢タウンホールにおける「マッスル」に自己実現のために初参加。
- 2005年12月16日、リアルジャパンプロレスの掣圏真陰流トーナメントに出場。細江俊裕(截空道総本部)に1R2分42秒でTKO負け。
- 2006年1月28日、格闘技大会「W-カプセル」に出場。高森啓吾と総合格闘技ルールで対戦。1R17秒鉄槌連打によるKO負け[1]。
- 2007年9月5日、マッスル15においてMr.マジックとのコンビで、2人の年収を合わせて命名された「2000万マネーズ」を結成する。
- 2019年2月16日、『マッスルマニア2019 in 両国~俺たちのセカンドキャリア~』両国国技館大会でヤス・ウラノ&大石真翔&大家健を相手に引退試合(パートナーは趙雲子龍&グレート小鹿)。ほぼ試合に出られずに終了したため、急きょ青木真也を相手に再試合を行った[2]。
- 2024年7月20日、銀座プロレスで、富士山頂プロレスのベルトを奪取。8月4日、20回目の富士山登山。山頂で富士山プロレスに参戦、ベルト防衛。
得意技
- ジバタ、マテロ等、各種カポエイラ技
- お腹の上でのヘッドスピン
- 頭で滑ってアタック(これが一因で頭皮が薄くなつ)
- ライフプランニング
- 転職アドバイス