ポーニミット駅
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2013年1月12日に、シーロム線がウォンウィアン・ヤイ駅より当駅まで路線延長され、それにともない終着駅として開業した。開業後約1ヶ月間は終着駅であったが同年2月14日にタラートプルー駅まで延伸開業したことにより中間駅となった[1] 。(2014年1月5日まで)は、ウォンウィアン・ヤイ駅 - バーンワー駅の区間は無料であったが2014年1月6日よりウォンウィアン・ヤイ - バーンワー駅は一律15バーツとなった[2]。この区間以外の駅より乗車の際にはウォンウィアン・ヤイ駅までの運賃に加えて15バーツが徴収される。
駅構造
高架式3層構造で地上部分はラチャプルック通りとなっており、2階部分は改札・連絡通路となっている、相対式ホーム2面2線の高架駅である。
駅階層
| 3階 | ||
| 3番線・下り | タラートプルー、ウターカート、バーンワー方面 | |
| 4番線・上り | ウォンウィアン・ヤイ、サラデーン・サナームキラーヘンチャート方面 | |
| 2階 | コンコース | 自動券売機、自動改札口 |
| 1階 | 出入口 | ラチャプルック通り |
- プラットホーム
- プラットホーム
