マーク・ジョン・ヤップ
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2016年11月11日、神戸市立中央体育館でOPBF東洋太平洋バンタム級王者の山本隆寛とOPBF東洋太平洋同級タイトルマッチを行い、5回TKO勝ちを収め王座獲得に成功した[1]。
2017年7月30日、住吉区民センターにてOPBFバンタム級タイトルマッチで元日本バンタム級王者およびWBC世界同級9位の益田健太郎とOPBF東洋太平洋同級タイトルマッチを行い、4回2分59秒TKO勝ちし初防衛に成功した[2]。
2017年12月3日、大阪府立体育会館 第二競技場でOPBF東洋太平洋バンタム級8位の高野誠三とOPBF東洋太平洋同級タイトルマッチを行い、10回2分44秒KO勝ちを収め2度目の防衛に成功した[3]。
2018年4月4日、後楽園ホールでOPBF東洋太平洋バンタム級7位の中嶋孝文とOPBF東洋太平洋同級タイトルマッチを行い、3-0判定勝ちを収め3度目の防衛に成功した[4]。
2018年9月11日、後楽園ホールで開催された「第65回フェニックスバトル」にて井上拓真とWBC世界バンタム級挑戦者決定戦を行うも、12回0-3判定負けを喫し指名挑戦権を獲得できなかった[5]。