リトル・エル
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| 「リトル・エル」 | |||||||||||||
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| ジャミロクワイ の シングル | |||||||||||||
| 初出アルバム『ファンク・オデッセイ』 | |||||||||||||
| リリース | |||||||||||||
| 時間 | |||||||||||||
| レーベル | ソニーミュージック、エピック・レコード | ||||||||||||
| 作詞・作曲 | ジェイ・ケイ、トビー・スミス | ||||||||||||
| プロデュース | Rick Pope | ||||||||||||
| チャート最高順位 | |||||||||||||
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| ジャミロクワイ シングル 年表 | |||||||||||||
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『リトル・エル』 (Little L)は、2001年のジャミロクワイの楽曲。
- 日本でのリリースはイギリスより5日早かった[1]。どの国よりも一番早い発売であった(後述の「発売履歴」参照)。
- リーダーのジェイ・ケイの交際が上手く行かず、もう小さな愛(Little L)でしか愛せなくなってしまった気持ちが歌われている[2](詳細はアルバム「ファンク・オデッセイ」の「背景」参照)。
- この曲はネガティブな歌詞を含むが、それとは反対に交際が上手くいっている時のポジティブな曲は「ユー・ギヴ・ミー・サムシング」である。このためこれら2つの曲はしばしば対比的に扱われたが、現実では二人は既に破局していたため、リトル・エルを歌うジェイ・ケイの姿の方が記事の見出しに使われ、テレビでも頻繁に取り上げられた。結果として商業的に売れたのは「リトル・エル」の方である。
ミュージックビデオ
売上ランキングと受賞歴
週間売上
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年間売上
受賞歴
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