リメンバー・ミー (2010年の映画)
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| リメンバー・ミー | |
|---|---|
| Remember Me | |
| 監督 | アレン・コールター |
| 脚本 | ウィル・フェッターズ |
| 製作 |
ニコラス・オズボーン トレヴァー・エンジェルソン |
| 製作総指揮 |
キャロル・カディ ロバート・パティンソン |
| 出演者 |
ロバート・パティンソン エミリー・デ・レイヴィン クリス・クーパー レナ・オリン テイト・エリントン ピアース・ブロスナン |
| 音楽 | マーセロ・ザーヴォス |
| 撮影 | ジョナサン・フリーマン |
| 編集 | アンドリュー・モンドシェイン |
| 製作会社 | アンダーグラウンド・フィルムズ |
| 配給 |
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| 公開 |
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| 上映時間 | 113分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $16,000,000[1] |
| 興行収入 | $56,032,889[1] |
『リメンバー・ミー』(Remember Me) は、2010年のアメリカ合衆国の恋愛映画。監督はアレン・コールター、出演はロバート・パティンソンとエミリー・デ・レイヴィンなど。主演のパティンソンが製作総指揮を兼ねている。
キャスト
- タイラー・ホーキンス
- 演 - ロバート・パティンソン、日本語吹替[注釈 1] - 櫻井孝宏
- 大学の聴講生。本屋でバイトをしている。6年前に兄のマイケルを失っており、チャールズとの間に確執がある。もうじき兄が自殺した年齢でもある22歳を迎えようとしている。アリーが自分を逮捕したクレイグ警部の娘だと知り、近づいていく。
- アリー・クレイグ
- 演 - エミリー・デ・レイヴィン、日本語吹替 - 白石涼子
- タイラーと同じ大学の学生。好きなモノは最初に食べ、地下鉄には乗らないようにしている。
- ニール・クレイグ警部
- 演 - クリス・クーパー、日本語吹替 - 加藤亮夫
- アリーの父親。警察官。アリーに対して過保護気味に接している。ある夜、喧嘩をしている集団と、それを止めに入ったタイラーを逮捕する。
- ダイアン・ハーシュ
- 演 - レナ・オリン、日本語吹替 - ニケライ・ファラナーゼ
- タイラーとキャロラインの母親。チャールズと離婚後、別の男性(レス)と再婚している。
- チャールズ・ホーキンス
- 演 - ピアース・ブロスナン、日本語吹替 - 横島亘
- タイラーとキャロラインの父親。エリート弁護士。
- エイダン・ホール
- 演 - テイト・エリントン、日本語吹替 - 千々和竜策
- タイラーのルームメイトで親友。同じ大学の学生。アリーが自分たちを逮捕した刑事の娘であることをタイラーに教える。
- キャロライン・ホーキンス
- 演 - ルビー・ジェリンズ、日本語吹替 - 矢島晶子
- タイラーの妹。11歳。絵が得意でニューヨーク大の芸術講座に推薦されるほどの才能があるが、周りの同級生とは馴染めず、いじめられている。
- ヘレン・クレイグ
- 演 - マーサ・プリンプトン
- アリーの母親。10年前に地下鉄で強盗に遭い、幼いアリーの目の前で殺された。
- レス・ハーシュ
- 演 - グレゴリー・ジュバラ、日本語吹替 - 綿貫竜之介
- ダイアンの再婚相手。
- ジャニン
- 演 - ケイト・バートン、日本語吹替 - 田村千恵
- チャールズの秘書。
- サマンサ
- 演 - ペイトン・リスト