ローマの哀愁
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| ローマの哀愁 | |
|---|---|
| The Roman Spring of Mrs. Stone | |
| 監督 | ホセ・キンテーロ |
| 脚本 | ギャヴィン・ランバート |
| 原作 |
テネシー・ウィリアムズ 『ストーン夫人のローマの春』 |
| 製作 | ルイ・ド・ロシュモン |
| 出演者 |
ヴィヴィアン・リー ウォーレン・ベイティ |
| 音楽 | リチャード・アディンセル |
| 撮影 | ハリー・ワックスマン |
| 編集 | ラルフ・ケンプレン |
| 配給 | ワーナー・ブラザース |
| 公開 |
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| 上映時間 | 103分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
『ローマの哀愁』(ローマのあいしゅう、原題:The Roman Spring of Mrs. Stone)は、1961年に製作・公開されたイギリスの映画である。
テネシー・ウィリアムズの小説『ストーン夫人のローマの春』の映画化作品であり、ブロードウェイの演出家ホセ・キンテーロが監督、ヴィヴィアン・リーとウォーレン・ベイティが主演した。