一番町商店街 (徳島市) From Wikipedia, the free encyclopedia 一番町商店街(いちばんちょうしょうてんがい)は、徳島県徳島市一番町を中心とした、JR徳島駅前の商店街である。 一番町商店街。駅側から、2011年。 概要 他の街路に対し斜めになっており、徳島駅前のバスロータリーから南東に伸び、国道192号の八百屋町交差点に斜めに入り5叉路をなす。この街路は戦後開削された。 近隣に大型商業施設が立ち並び、1998年(平成10年)に明石海峡大橋が完成したのと同時に、駅側の入り口近くに高速バスの乗降場ができたため、非常に人通りが多くなった。 シンボルカラーは紫・青・赤。街灯のポールには「四国の玄関 徳島 一番町商店街」と書かれている。 住所 ↑徳島駅前 寺島本町東3(一部) 一番町3 一番町2 八百屋町2(一部) ↓八百屋町交差点 沿革 1949年 - 一番町々内会が発足。 1965年 - 一番町商店会に改組。 1984年 - 徳島駅前一番町商店街振興組合を設立。 1990年 - 電線地中埋設(Cab工事)が完成。 徳島駅前一番町商店街振興組合 徳島市寺島本町東3丁目6番地 外部リンク Summarize Fact Check 駅前一番町商店街振興組合 この項目は、日本の地理に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の地理)。表示編集 この項目は、徳島県に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の都道府県/徳島県)。表示編集 Related Articles~TimelinesTop QsFact Checks