七変化 From Wikipedia, the free encyclopedia リリース 2017年9月13日規格 CDジャンル J-POPレーベル EMI Records「七変化」一青窈 の シングル初出アルバム『歌祭文 〜ALL TIME BEST〜』リリース 2017年9月13日規格 CDジャンル J-POPレーベル EMI Records作詞・作曲 一青窈プロデュース 水野良樹チャート最高順位 94位 (オリコン)[1]一青窈 シングル 年表 空音(2017年)七変化(2017年)かたつむり(2020年) テンプレートを表示 『七変化』(しちへんげ)は一青窈の20枚目のシングル。 シングルとしては『空音』より約7ヶ月ぶりとなり、CDシングルとしては2014年の『他人の関係 feat. SOIL&"PIMP"SESSIONS』より約3年ぶりとなる。 本作はNHK BSプレミアムの時代劇ドラマ『伝七捕物帳2』の主題歌となっており、いきものがかりの水野良樹が書き下ろした楽曲となる[2]。 収録曲 七変化 作詞:一青窈 / 作曲:水野良樹 / 編曲:本間昭光 七変化 よさこい Remix 七変化 Original Karaoke 収録アルバム 七変化 『歌祭文 〜ALL TIME BEST〜』 脚注 [脚注の使い方] ↑ “ORICON NEWS 七変化”. 2021年6月11日閲覧。 ↑ “一青窈、水野良樹書き下ろしのニューシングル発売” (2017年7月24日). 2021年5月4日閲覧。 外部リンク 公式サイト 作品紹介ページ 七変化 表話編歴一青窈シングル CD 2000年代 1.もらい泣き 2.大家 3.金魚すくい 4.江戸ポルカ/夢なかば 5.ハナミズキ 6.影踏み 7.かざぐるま 8.指切り 9.つないで手 10.「ただいま」 11.受け入れて 12.はじめて 13.ユア メディスン〜私があなたの薬になってあげる 14.うんと幸せ 2010年代 15.冬めく/花のあと 16.dots and lines/とめる 17.道案内/愛と誠のファンタジア 18.蛍 19.他人の関係 feat. SOIL&"PIMP"SESSIONS 20.七変化 配信限定シングル 2010年代 1.時代 2.Lesson 3.パラソル哀歌 4.他人の関係 5.dots and lines loves Mummy-D 6.とめる 7.満点星 8.空音 2020年代 9.かたつむり 10.6分 11.耳をすます アルバム オリジナル 1.月天心 2.一青想 3.& 4.Key 5.花蓮街 6.一青十色 7.私重奏 8.一青尽図 ベスト 1.BESTYO 2.ハナミズキ 〜君と好きな人が 百年続きますように〜 3.歌祭文 〜ALL TIME BEST〜 ライブ 一青窈 CONCERT TOUR 2008「Key〜Talkie Doorkey」LIVE CD @ NHK hall カバー 1.歌窈曲 2.ヒトトウタ 映像作品 1.姿見一青也 2.一青窈 LIVE TOUR 2004〜てとしゃん〜 3.一青窈★夢街バンスキング 〜はいらんせ〜 4.一青窈 Yo&U TOUR '06 5.思草歌 6.一青窈 CONCERT TOUR 2008「Key〜Talkie Doorkey」 LIVE DVD @ NHK hall 7.水蝶花 -2 LIVE DVD (acoustic & orchestra)- 解説 ライブ公演 関連項目 日本コロムビア フォーライフミュージックエンタテイメント EMI RECORDS 珈琲時光 顔恵民 一青妙 Related Articles