三尾良次郎 From Wikipedia, the free encyclopedia 三尾 良次郎(みお りょうじろう、1894年(明治27年)5月28日[1] - 1978年(昭和53年)[1])は、日本の歴史学者、政治家。 宮崎県日向市生まれ。広島高等師範学校を卒業。京都大学経済学部卒業。中国や台湾に渡り教鞭をとる。終戦後宮崎へ引き揚げる。町長・市長を歴任。日向市名誉市民に選ばれる。 著書に『黒田の家臣物語』『日知屋物語 三尾良次郎作品集』がある。 1945年(昭和20年)10月29日 - 従四位[2] 脚注 [脚注の使い方] 1 2 『全国歴代知事・市長総覧』日外アソシエーツ、2022年、434頁。 ↑ 『官報』第5651号「叙任及辞令」1945年11月12日。 先代新設 宮崎県日向市長1951年 -1959年 次代藤井満義 表話編歴 宮崎県日向市長 三尾良次郎1951.4-1959.4 藤井満義1959.4-1965.7 児玉袈裟雄1965.7-1977.7 甲斐敦1977.7-1981.7 宮本増雄1981.7-1989.7 三樹博1989.7-1996.3 赤木欣康1996.3-2000.3.30 山本孫春2000.3.31-2004.3.30 黒木健二2004.3.31-2016.3.30 十屋幸平2016.3.31-2024.3.30 西村賢2024.3.31- カテゴリ この項目は、学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝/P:教育)。表示編集 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 典拠管理データベース 全般 ISNI VIAF 国立図書館 日本 Related Articles