上野純輝
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東海大四高在学時には甲子園大会に出場。スローボールで甲子園を沸かせた西嶋亮太とバッテリーを組んだ。高校時代の同級生は前述の西嶋や大学でもチームメイトとなる今川優馬らがいた[3]。
高校卒業後は高校に隣接している東海大学札幌キャンパスに進学[4]。
大学卒業後は地元・北海道の社会人野球チームのTRANSYSでプレー[2]。
2020年は四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスにてプレー[1]。出場試合こそ少なかったが、投手陣を支えた[要出典]。同年をもって退団[5]。
徳島退団後の2021年は地元・北海道に戻り、地元の製菓企業の六花亭に入社し、軟式野球部にて野球を継続していることを本人がツイッターで公表している。また、内野手にも挑戦していることを明かしているが、ENEOSトーナメントには変わらず捕手として出場している[6]。
2023年2月2日に結婚したことをInstagramで報告した。