下滝呂駅 From Wikipedia, the free encyclopedia 所在地 岐阜県多治見市滝呂町北緯35度18分56.7秒 東経137度8分20.8秒 / 北緯35.315750度 東経137.139111度 / 35.315750; 137.139111座標: 北緯35度18分56.7秒 東経137度8分20.8秒 / 北緯35.315750度 東経137.139111度 / 35.315750; 137.139111所属事業者 東濃鉄道所属路線 笠原線キロ程 2.4 km(新多治見起点)下滝呂駅 しもたきろ SHIMOTAKIRO ◄市之倉口 (0.6 km) (0.8 km) 滝呂► 所在地 岐阜県多治見市滝呂町北緯35度18分56.7秒 東経137度8分20.8秒 / 北緯35.315750度 東経137.139111度 / 35.315750; 137.139111座標: 北緯35度18分56.7秒 東経137度8分20.8秒 / 北緯35.315750度 東経137.139111度 / 35.315750; 137.139111所属事業者 東濃鉄道所属路線 笠原線キロ程 2.4 km(新多治見起点)駅構造 地上駅ホーム 1面1線開業年月日 1928年(昭和3年)7月1日廃止年月日 1973年(昭和48年)3月24日備考 路線廃止に伴う廃駅テンプレートを表示 下滝呂駅(しもたきろえき)は、現在の岐阜県多治見市滝呂町にあった東濃鉄道笠原線の駅(廃駅)である。 開業当時の当駅は笠原村(後の笠原町)滝呂地区にあった。1951年(昭和26年)に旧・笠原町全域が多治見市に編入されたのち、1952年(昭和27年)に旧・笠原町が笠原村(のち再び町制)として分立した際には、多治見市に残った地区である。 1928年(昭和3年)7月1日:笠原鉄道開業に際し開設。 1944年(昭和19年)3月1日:笠原鉄道が駄知鉄道等と合併し、東濃鉄道笠原線となる。 1971年(昭和46年)6月12日:乗客数の減少により、笠原線の旅客鉄道営業休止。当駅は貨物取り扱い駅となる。 1973年(昭和48年)3月24日:廃止。 駅構造 1面1線のホームを有した地上駅であった。 現況 1979年(昭和54年)、多治見市は笠原線の線路跡を自転車専用道路・歩行者専用道路として整備することを決定し、平和町 - 滝呂町の整備を行い1998年(平成10年)に完成する。駅のホームはこの整備の際に埋められている。 隣の駅 東濃鉄道 笠原線 市之倉口駅 - 下滝呂駅 - 滝呂駅 脚注 [脚注の使い方] 関連項目 日本の鉄道駅一覧 廃駅 表話編歴 東濃鉄道笠原線(廃線) 多治見 新多治見 本多治見 市之倉口 下滝呂 滝呂 笠原 この項目は、鉄道駅に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:鉄道/PJ鉄道)。表示編集 Related Articles