中ノ島 (高知県)
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高知県中部・須崎市の南に細長く突き出た半島と架橋されている。中ノ島大橋は昭和57年1月開通。古くから漁業が盛んで、明治以降は大敷網(定置網)でブリなどを水揚げしていた。近年ではハマチ・タイ・カンパチなどの養殖が営まれている[1]。
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高知県中部・須崎市の南に細長く突き出た半島と架橋されている。中ノ島大橋は昭和57年1月開通。古くから漁業が盛んで、明治以降は大敷網(定置網)でブリなどを水揚げしていた。近年ではハマチ・タイ・カンパチなどの養殖が営まれている[1]。