中島道郎

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中島 道郎(なかしま みちろう、1930年 - )は、日本医師。日本登山医学会の前身である山岳医学会を立ち上げ、その後の登山医学の発展に尽力した[1]

1970年に日本から初めて派遣されたエベレスト登山隊(5月11日松浦輝夫植村直己が登頂[2])に、医師として参加した。

専門は循環器学で、臨床及び研究の両面から多大な貢献をした[要出典]

人物

脚注

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