中川晶
From Wikipedia, the free encyclopedia
中川 晶(なかがわ あきら、1952年〈昭和27年〉- )は、京都府生まれの心療内科医、精神科専門医。中川米造[1]の子息である[2]。
京都看護大学大学院特任教授[3][リンク切れ]、なかがわ中之島クリニック院長[4]、日本保健医療行動科学会会長[5]、ナラティヴ・コミュニケーション研究所[6][出典無効]所長、ナラティヴ・インストラクター協会代表[7]。
専門はナラティブアプローチ。趣味は絵画、陶芸、物書き。多数の著書があり、うち3冊は台湾語などに翻訳されている。

2014年(平成26年)9月15日(月)〜18日(木)にロンドンで開催された第7回国際保健医療行動科学会議(The 7th International Conference of Health Behavioral Science)では大会長を務めた[8](写真参照)。団田芳子ファン倶楽部(DFC) 顧問[9]。