丸山龍也
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| 名前 | ||||||
| 愛称 | マル | |||||
| カタカナ | マルヤマリュウヤ | |||||
| ラテン文字 | MARUYAMA RYUYA | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1992年7月4日(33歳) | |||||
| 出身地 | 神奈川県横浜市 | |||||
| 身長 | 174cm | |||||
| 体重 | 68kg | |||||
| 選手情報 | ||||||
| ポジション | FW・MF・DF | |||||
| 利き足 | 右足 | |||||
| ユース | ||||||
| 1999 - 2005 |
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| 2005 - 2006 |
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| 2008 - 2010 |
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| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2011 - 2012 |
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| 2013 |
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| 2014 |
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| 2015 - 2016 |
| 25 | (2) | |||
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1. 国内リーグ戦に限る。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
丸山 龍也(まるやま りゅうや、1992年7月4日 - )は、神奈川県横浜市都筑区出身の元サッカー選手。ポジションはFW・MF・DF。
高校卒業と同時に岩手県からJリーグ入りを目指していたアンソメット岩手・八幡平と契約。
しかし、2011年冬に左膝の前十字靱帯と内側側副靭帯を断裂。2度の再建手術とリハビリを経て復帰したが、復帰直後に再び前十字靭帯の同箇所を断裂し、結果として3回もの手術・入院を行うこととなり、2年間の長期離脱となった。このリハビリ期間中に東北社会人サッカーリーグのラインメール青森FCへ移籍を行ったが、出場記録はなかった。
2013年冬には、プロ契約を目指しタイでトライアウトを受け、複数チームから契約の話も持ち上がったが[1]、その後2014年にスリランカ・チャンピオンズリーグのニューヤングスFCと契約[2]。
シーズン終了後、ヨーロッパにプレー機会を求め渡欧し、2015年にリトアニア・LFF IリーガのFKタウラス・タウラゲへ移籍[3]。
2017年にスペインに渡るも契約には至らず、引退した[4]。
所属クラブ
- 1999年 - 2005年
横浜港北サッカークラブ - 2005年 - 2006年
横浜市立中川中学校サッカー部 - 2006年 - 2007年
FC COJBジュニアユース
- 2007年7月-9月
クルービ・アトレチコ・ジョゼエンセ (留学)
- 2007年7月-9月
- 2008年 - 2010年
FC COJB - 2011年 - 2012年
アンソメット岩手・八幡平/アンソメット岩手 - 2013年
ラインメール青森FC - 2014年
ニューヤングスFC - 2015年 - 2016年
FKタウラス・タウラゲ
個人成績
エピソード
2011年8月には天皇杯全日本サッカー選手権大会の予選にあたる岩手県サッカー選手権大会決勝でグルージャ盛岡と対戦したが、3人目の交代選手として出場した約1分後に危険行為により一発退場。既に10人での戦いを強いられてたアンソメットは9人となり敗れ、天皇杯本戦出場も逃した[6]。
渡欧中にセルビアで出会った代理人に詐欺を仕掛けられ、所持金を全て失ったことをブログで告白し話題になった[7]。
2015年、宇都宮徹壱のメールマガジン「徹マガ」にアンバサダーとして就任[8]。同年、慶應義塾大学法学部を中退[9]。
2018年3月19日に放送されたテレビ朝日系列「激レアさんを連れてきた。」に「国内外のあらゆるサッカーチームの入団テストに落ちまくっているけど、どうしても日本代表入りを諦めない人」として出演しメインキャストのオードリー若林正恭が「良い人生」「マルちゃんのファンになった」と絶賛した[10]。
出演
- 激レアさんを連れてきた。(テレビ朝日、2018年3月19日放送)