丹野雄二
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概要
参加作品
実写
- 助っ人稼業(1961年)脚本
- 山のかなたに(1966年)テレビドラマ助監督
- 愛妻くん(1966年)テレビドラマ監督
- 結婚の条件(1967年)テレビドラマ演出
- 愛は惜しみなく(1967年)脚本
- ある日わたしは(1967年)テレビドラマ監督
- 花と果実(1968年)テレビドラマ監督
- 喧嘩太郎(1968年)テラビドラマ監督
- BG・ある19才の日記 あげてよかった!(1968年)本編監督デビュー作
- 涙の季節(1969年)監督
- 残酷おんな私刑(1969年)監督
- 涙でいいの(1969年)企画、監督
- プロフェッショナル(1969年)監督
- 女の警察 国際線待合室(1970年)
- 青春喜劇 ハレンチ学園(1970年)監督
- ハレンチ学園 身体検査の巻(1970年)監督
- ワンパク番外地(1971年)原案、企画、監督
- だから大好き!(1972年)監督
アニメーション
- 山ねずみロッキーチャック(1973年)構成(途中降板[6])
- 小さなバイキングビッケ(1974年)シリーズ構成
- まんが世界昔ばなし(1976年)プロデューサー
- まんがはじめて物語(1978年)プロデューサー
- 野ばらのジュリー(1979年)原案、企画、プロデューサー
- 巴里のイザベル(1979年)企画、プロデューサー
- 杜子春(1981年)プロデューサー
- イーグルサム(1983年)プロデューサー
- まんがどうして物語(1984年)プロデューサー
- まんがなるほど物語(1986年)プロデューサー
- ブンナよ木からおりてこい(1987年)監督
- 新まんがなるほど物語(1988年)プロデューサー
- まんがはじめて面白塾(1989年)プロデューサー
- チスト みどりのおやゆび(1990年)監督
- 21世紀まんがはじめて物語(2001年)企画