五所川原北バイパス
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路線データ
沿革
- 1994年(平成6年) - 事業化
- 1995年(平成7年) - 用地着手
- 1996年(平成8年) - 都市計画決定
- 2001年(平成13年) - 工事着手
- 2002年(平成14年)10月9日 - ふるさと圏民交流センター(オルテンシア)までの0.2kmの区間が開通
- 2007年(平成19年)12月14日 - 津軽自動車道五所川原北IC開通に伴い青森県道163号沖飯詰五所川原線交差点までの1.8kmの区間が開通
- 2014年(平成26年)11月19日 - 川山―毘沙門間の約1.3kmの区間が開通(事業費:約20億円)[1]
- 2018年(平成30年)7月18日 - 大字毘沙門 - 金木町中柏木鎧石間の約1.5kmの区間が開通[2]
地理
通過する自治体
交差する道路
- 五所川原北IC - 津軽自動車道・五所川原西バイパス
- 青森県道163号沖飯詰五所川原線
- 五所川原広域農道(通称:こめ米ロード)
沿線にある施設など
- ふるさと交流圏民センターオルテンシア
- ごしょつがる農業協同組合(カントリーエレベーター・市北グリーンセンター)
