井上智夫 (ゴルファー)
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1984年の兵庫県オープンでは初日を前田新作・甲斐俊光に次ぐと同時に森本俊治・吉野展弘・吉川一雄と並んでの3位タイ[1]でスタートした。
1987年のデサント大阪オープンでは初日に66をマークして戸川一郎・中村通・木村政信・吉川一雄・宮本省三・島田幸作を抑えての首位[2]でスタートし、最終日には磯村芳幸・中川敏明・松井一・渡辺修・山本善隆を抑えて優勝[3]。
1994年の第10回水戸グリーンオープンでは葉彰廷(中華民国)と共に伊藤正己・高橋完・金子達也に次ぐ4位タイ[4]に入り、1997年のつるやオープン[5]を最後にレギュラーツアーから引退。
1999年のアイフルチャレンジカップ・オータムでは初日を芹澤大介・浜野治光と並んでの25位タイ[6]でスタートし、最終日には大井手哲の6位タイ[7]に入った。