京極高迢 From Wikipedia, the free encyclopedia 時代 江戸時代中期生誕 寛保元年(1741年)死没 宝暦12年閏4月24日(1762年6月16日)官位 従五位下中務少輔 凡例京極高迢時代 江戸時代中期生誕 寛保元年(1741年)死没 宝暦12年閏4月24日(1762年6月16日)官位 従五位下中務少輔藩 讃岐丸亀藩世嗣氏族 京極氏父母 父:京極高綏、母:不詳養父:京極高矩テンプレートを表示 京極 高迢(きょうごく たかとお)は、江戸時代中期の讃岐国丸亀藩の世嗣。官位は従五位下・中務少輔。 京極高綏(3代藩主・京極高或の三男)の長男として誕生。 伯父で第4代藩主・京極高矩の養子となり、宝暦8年(1758年)に第9代将軍・徳川家重に御目見する。翌年叙任するが、宝暦12年(1762年)に22歳で早世した。 代わって、高矩の長男・高中が嫡子となった。 Related Articles