京町 (台北市)
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歴史
年表
- 1922年(大正11年)4月1日 - 町名改正が実施され、京町一丁目・京町二丁目・京町三丁目・京町四丁目が誕生する。
- 1937年(昭和12年)10月1日 - 従来の西部標準時(グリニッジ標準時+8)が廃止され、日本標準時(グリニッジ標準時+9)に変更される[3]。
- 1945年(昭和20年)10月25日 - 日本が中華民国に降伏(台湾光復)したことにより、日本の町丁として事実上廃止される。同時に台湾省の省轄市としての台北市が成立し、同市の町名となる。
- 1946年(民国35年)
町名の変遷
町名の変遷は以下の通りとなる[7]。
| 実施後 | 実施年月日 | 実施前(各町名ともその一部) | |
|---|---|---|---|
| 京町 | 1922年4月1日 | 台北城内 | 北門街 |
| 府直街 | |||
| 府後街 | |||
| 府前街 | |||
| 石坊街 | |||
| 撫台街 | |||
| 西門街 | |||
