佐々木麻緒
From Wikipedia, the free encyclopedia
- 2005年、『火垂るの墓』で一躍注目される。
- 役者になるきっかけは、母親がオーディションに応募したこと。
- 『マリと子犬の物語』でヒロイン役を演じ、第17回日本映画批評家大賞の新人賞にあたる小森和子賞を受賞[1]。
- 子役時代は三池崇史の監督作品に多く出演しており、三池から信頼を寄せられていた[2]。
- 2018年5月から 映像コンテンツ権利処理機構 (aRma)が二次利用許諾の手続きの為、行方を追っている[3]。