佐東町
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| さとうちょう 佐東町 | |
|---|---|
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元佐東町役場 | |
| 廃止日 | 1973年3月20日 |
| 廃止理由 |
編入合併 安芸郡瀬野川町、安佐郡高陽町、佐東町、安古市町 → 広島市 |
| 現在の自治体 | 広島市 |
| 廃止時点のデータ | |
| 国 |
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| 地方 | 中国地方(山陽地方) |
| 都道府県 | 広島県 |
| 郡 | 安佐郡 |
| 市町村コード | 34343-9 |
| 面積 | 16.04 km2 |
| 総人口 |
18,762人 (1973年2月1日[1]) |
| 隣接自治体 | 広島市、安佐郡高陽町、安古市町 |
| 佐東町役場 | |
| 所在地 | 広島県安佐郡佐東町 |
| 座標 | 北緯34度28分20秒 東経132度28分56秒 / 北緯34.47219度 東経132.48228度座標: 北緯34度28分20秒 東経132度28分56秒 / 北緯34.47219度 東経132.48228度 |
| 特記事項 |
当時の町役場は、現在は 広島市安佐南区役所佐東出張所として使われている。 |
| ウィキプロジェクト | |
佐東町(さとうちょう)はかつて広島県安佐郡に存在した町である。
1973年3月20日に安佐郡の高陽・安古市両町及び安芸郡瀬野川町とともに広島市に編入されて消滅した。この合併をもって高宮・沼田両郡の統合(1898年10月1日)の結果設置された安佐郡は消滅し、約75年の歴史にピリオドを打った。
沿革
主要施設
地理
産業
名産の広島菜漬の原料になる広島菜の栽培が行われていた。
大字
- 川内中調子(かわうちなかじょうし)
- 川内温井(かわうちぬくい)
- 緑井(みどりい)
- 八木(やぎ)