余戸駅 From Wikipedia, the free encyclopedia 所在地 愛媛県松山市余戸中6丁目北緯33度48分57.65秒 東経132度44分1.18秒 / 北緯33.8160139度 東経132.7336611度 / 33.8160139; 132.7336611座標: 北緯33度48分57.65秒 東経132度44分1.18秒 / 北緯33.8160139度 東経132.7336611度 / 33.8160139; 132.7336611駅番号 ●IY27所属事業者 伊予鉄道所属路線 ■郡中線余戸駅 駅舎(2015年8月) ようご Yogo ◄IY26 土居田 (1.3 km) (0.7 km) 鎌田 IY28► 所在地 愛媛県松山市余戸中6丁目北緯33度48分57.65秒 東経132度44分1.18秒 / 北緯33.8160139度 東経132.7336611度 / 33.8160139; 132.7336611座標: 北緯33度48分57.65秒 東経132度44分1.18秒 / 北緯33.8160139度 東経132.7336611度 / 33.8160139; 132.7336611駅番号 ●IY27所属事業者 伊予鉄道所属路線 ■郡中線キロ程 3.5 km(松山市起点)駅構造 地上駅ホーム 2面2線乗降人員-統計年度- 2,496[1]人/日-2019年-開業年月日 1896年(明治29年)7月4日テンプレートを表示 余戸駅(ようごえき)は、愛媛県松山市余戸中6丁目にある伊予鉄道郡中線の駅である。駅番号はIY27。 郡中線の交通結節点に指定されている主要駅。緊急時の区間運転では折り返し駅となる。 1896年(明治29年)7月4日:南予鉄道によって開業。 1900年(明治33年)5月1日:合併により伊予鉄道の駅となる。 2014年(平成26年)11月20日:大規模リニューアル工事開始[2]。 2015年(平成27年) 2月28日:バリアフリー化工事が完了し、供用を開始。 3月26日:駅舎改良工事が完了し、供用を開始[3][4]。 旧駅舎(2012年) 切符売場、改札口(2025年6月) 駅構造 相対式ホーム2面2線を有する地上駅で、有人駅である。朝ラッシュ時には当駅で列車交換するダイヤが組まれている。かつては3番線まであったが撤去され、その跡地は花壇になっている[5]。 のりば 余戸駅プラットホーム 番線 路線 行先 1 ■郡中線 松山市方面 2 松前・郡中港方面 ホーム(2015年9月) 駅舎内と構内踏切(2015年8月) 駅周辺 周辺は郊外型住宅街であり、駅前には金融機関店舗やいくつかの商店があるが、商店街を形成するまでには至っていない。 松山市役所余土支所 松山東警察署余戸交番 松山余戸郵便局 松山市立余土小学校 マルヨシセンター 余戸店 伊予鉄バス「余戸」停留所 - 駅前 隣の駅 伊予鉄道 ■郡中線 土居田駅 (IY26) - 余戸駅 (IY27) - 鎌田駅 (IY28) 脚注 [脚注の使い方] ↑ “2019年度 移動等円滑化取組報告書(鉄道駅)” (PDF). 伊予鉄道. 2020年11月29日閲覧。 ↑ 伊予鉄道余戸駅の駅舎立替について - 伊予鉄道 ↑ “伊予鉄・余戸駅 バリアフリー”. 読売新聞(読売新聞社). (2015年3月27日) ↑ 余戸駅バリアフリー化工事が完了しました - 伊予鉄道 ↑ 『伊予鉄道百年史』 関連項目 ウィキメディア・コモンズには、余戸駅に関連するカテゴリがあります。 日本の鉄道駅一覧 余戸 表話編歴 伊予鉄道 郡中線 松山市 土橋 土居田 余戸 鎌田 岡田 古泉 松前 地蔵町 新川 郡中 郡中港 Related Articles