兼田玲菜
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| かねた れな 兼田 玲菜 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 本名 | 兼田 玲菜 | ||||
| 生年月日 | 1994年8月23日(31歳) | ||||
| 出身地 |
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| 国籍 | 日本 | ||||
| 民族 | 日本人 | ||||
| 身長 | 148 cm | ||||
| 職業 | 女優殺陣師 | ||||
| 活動期間 | 2010年 - | ||||
| 事務所 | フリーランス | ||||
| 公式サイト | https://twitter.com/renakaneta?s=21 | ||||
| 主な作品 | |||||
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演出・振付・殺陣師・出演 『東京ガールズコレクション Super Live -MATSURI-』『超ハジケステージボボボーボボーボボ』『劇場版有吉の壁面白城の18人』『KOUGU維新』『ニンジャバットマン』『西遊記』『有吉の壁LIVE』『イグナッツ!!』 舞台『100万回生きたねこ』『赤い蝋燭と人魚』主演 『脳漿炸裂ガール』 『Kiramuneリーディングライブ「カラーズ」』『相馬野馬追』主演 『プレイタの傷』 『紅葉狩』主演 『サロメ主演『銀河英雄伝説ひとつぶの麦』[1] | |||||
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千葉県出身。
6歳よりダンスを、14歳より芝居を始め、表現者として生きることを志す。 15歳から殺陣やアクションを学び、時代劇やアクション映画に出演。
沢田研二、布施明、木の実ナナの音楽プロデューサー大輪茂男に師事し、本格的に芝居を学ぶ。[2]
高校卒業後は、芸能活動をさらに本格化させ、演出家・振付師としても舞台に係わるほか、独自の個性が評価され、幅広いジャンルのイベントMCとしても活躍中。地元愛が強く、出身地である地元のイベントや行事への出演も多い。[2]
2015年、書道パフォーマンス演目に和楽器・舞踊・殺陣を交え、エキゾチックに仕立てた独特の和の世界観が評価され、フランスJapan Expo、イギリスHYPER JAPAN、カナダAnime Northをはじめとした海外イベントから招聘され、公演を行っている。
現在は殺陣師としての活動も多く、2018年新歌舞伎座で開催された東京ガールズコレクション maturiにて殺陣師を務める。2020年にはCLAMP作品である映画BLOOD-CLUB DOLLの殺陣師を勤める。[3] 浅草公会堂にて平安時代の美しき物語を演出家–殺陣師を担当する。 その他、ゲームモーションアクターや、着物ファッションショーの演出家などで海外から招待されている。
2020年 自ら脚本演出を務め自分の殺陣動画に声優さんにアフレコをして収録された『零七』というボイスドラマ企画が人気を集めている。
日本テレビ系列バラエティ番組「有吉の壁」のコーナー「ブレイク芸人選手権2020」で誕生されたKOUGU維新のミュージカルの殺陣と振付けを務めている。
テレビ朝日放送のEXIT・Creepy Nuts冠番組『イグナッツ!!』にて女性殺陣師としてゲスト出演。