内田潤一郎
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- 1961年7月14日 内田喜三男(舞台装置家)、恵子(稚内出身の大学体育教授)の長男として東京にて生まれる。
- 1968年4月 昭和女子大学附属小学校入学
- 1974年4月 攻玉社中学校入学
- 1977年4月 攻玉社高等学校入学
- 1982年4月 2年の浪人を経て東京体育専門学校入学
- 1984年4月 文学座演劇研究所入所
- 1986年4月 劇団民芸入団
- 高校までは野球部でセンター、東東京大会ベスト4まで進出した[2]。
- 浪人中に劇団民藝の舞台美術家をしていた父の縁で、劇団の野球部に参加をしたが右肩筋断裂の大けがをしたため現役を断念[3]。
- 文学座演劇研究所(第24期)を経て、1986年より劇団民藝の俳優として活動をする傍らで、演出家・舞台美術家としても活動。
- 趣味は絵を描くことからギター弾き、音楽編集、掃除、車、キャンプ、Mac使い、木工家具作り、ガーデニング、ハーブ栽培、犬の散歩[4]。
- 子供時代は毎年大学教授の母親に伴い、夏休みに稚内に帰省していた。