加計東トンネル From Wikipedia, the free encyclopedia 位置 広島県座標 北緯34度34分00.1秒 東経132度20分48.8秒 / 北緯34.566694度 東経132.346889度 / 34.566694; 132.346889現況 供用中所属路線名 E2A 中国自動車道加計東トンネル概要位置 広島県座標 北緯34度34分00.1秒 東経132度20分48.8秒 / 北緯34.566694度 東経132.346889度 / 34.566694; 132.346889現況 供用中所属路線名 E2A 中国自動車道起点 広島県山県郡安芸太田町終点 広島県山県郡安芸太田町運用開通 1983年(昭和58年)3月所有 西日本高速道路株式会社通行対象 自動車技術情報全長 (上り線)3,277m(下り線)3,365m道路車線数 (上り線)2車線(下り線)2車線設計速度 80 km/hテンプレートを表示 加計東トンネル(かけひがしトンネル)は、広島県山県郡安芸太田町にある、中国自動車道の道路トンネル。 広島北JCT - 戸河内ICは、長距離トンネルが6本存在する山岳区間。本トンネルは、広島北JCTから数えて5つ目である。開通当初は上り線側を使用おり暫定2車線で供用していたため、上り線内部は若干凹凸が見られ、当時の対面通行の跡が僅かながら残っている。内部で大きくカーブしているため、上下線共にトンネル内部は車線変更禁止に指定されている。 歴史 1983年3月24日:中国自動車道・千代田IC - 鹿野IC間が開通と共に暫定2車線で供用開始。 1992年11月15日:下り車線のトンネルが開通。これにより中国自動車道が全線4車線された[1]。 隣 ここでは、広島北JCT - 戸河内IC の長距離トンネル群も記載する。 E2A 中国自動車道 (26) 広島北JCT - 牛頭山トンネル - 平トンネル - 船場トンネル - 澄合トンネル・三谷トンネル(上り線のみ) - 加計東トンネル - (26-1) 加計SIC・BS - 加計西トンネル - (27) 戸河内IC 脚注 ↑ 西日本高速道路株式会社. “中国支社の歴史(あゆみ)”. 2016年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年2月27日閲覧。 関連項目 中国地方の道路一覧 NEXCO西日本 外部リンク 西日本高速道路株式会社 西日本高速道路株式会社中国支社 この項目は、道路に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:道路/プロジェクト:道の駅/Portal:道路)。表示編集 Related Articles