2011年3月、佛教大学「劇団 紫」で団長をしていた合田団地と、立命館大学「劇団 西一風」で座長をしていた佐々木峻一を中心に結成される[1]。
2012年、第18回 日本劇作家協会新人戯曲賞で「よく降る」が一次選考通過作品となる[2]。
2016年、北海道戯曲賞で「船の行方知らず」が最終選考作品となる[3]。
2019年、第25回 日本劇作家協会新人戯曲賞で「どこにも行きたくないしここにもいたくない」が一次選考通過作品となる[4]。
ネガティブな題材を、切ないセリフで、コメディタッチで描く舞台を行っている。また、今までの笑いの材料として使用していないものを使った笑いを企てている[5][6]。