十字架の用心棒
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| 十字架の用心棒 | |
|---|---|
| Anche nel west c'era una volta Dio | |
| 監督 | マリノ・ジロラミ |
| 脚本 |
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| 原案 | ジーノ・デ・サンティス[1] |
| 製作 | マリノ・ジロラミ |
| 出演者 | |
| 音楽 | カルロ・サヴィナ[1] |
| 撮影 |
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| 編集 | アントニオ・ヒメノ[1] |
| 製作会社 |
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| 配給 | Fida Cinematografica |
| 公開 |
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| 上映時間 | 98分 |
| 製作国 | |
| 言語 | イタリア語 |
『十字架の用心棒』(じゅうじかのようじんぼう、イタリア語: Anche nel west c'era una volta Dio)は、マリノ・ジロラミ監督による1968年のマカロニ・ウェスタン。ロバート・ルイス・スティーヴンソンの1883年の小説『宝島』を原作としている[3]。
宝を独り占めにしようと逃走中のボブ・フォードは、死ぬ直前に宝地図を天井に隠す。その後、宝の地図は少年のトミーによって発見される。チャスキートとトミー、叔父のピンク、メキシコのセラルボ一味が宝を探す旅に出発する。