南総町
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| なんそうまち 南総町 | |
|---|---|
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上総牛久駅(2008年撮影) | |
| 廃止日 | 1967年10月1日 |
| 廃止理由 |
編入合併 南総町、加茂村 → 市原市 |
| 現在の自治体 | 市原市 |
| 廃止時点のデータ | |
| 国 |
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| 地方 | 関東地方 |
| 都道府県 | 千葉県 |
| 郡 | 市原郡 |
| 市町村コード | なし(導入前に廃止) |
| 面積 | 78.94 km2 |
| 総人口 |
16,317人 (国勢調査、1965年) |
| 隣接自治体 | 市原市、市原郡加茂村、君津郡平川町、富来田町、長生郡長柄町、長南町、夷隅郡大多喜町 |
| 南総町役場 | |
| 所在地 | 千葉県市原郡南総町大字牛久 |
| 座標 | 北緯35度24分03秒 東経140度08分05秒 / 北緯35.40097度 東経140.13469度座標: 北緯35度24分03秒 東経140度08分05秒 / 北緯35.40097度 東経140.13469度 |
| ウィキプロジェクト | |
南総町(なんそうまち)は、かつて千葉県市原郡にあった町。現在の市原市の中部から南部にかけて位置していた。
1954年、昭和の大合併の時期に成立し、10年あまり存続したのち市原市に編入された。旧町域は市原市役所南総支所の所管区域となっており、南総地区と呼ばれている[1][2]。