台10線 From Wikipedia, the free encyclopedia 台10線(たいじゅうせん)は、台中市清水区から同市豊原区に至る台湾省道であり、途中の清水区で分岐し、沙鹿区に至る台10乙支線がある。 全長:21.13Km 起点:台中市清水区(台17線の交差地点) 終点:台中市豊原区(台13線の交差地点) 経由地: 通過する自治体 この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字が含まれています(詳細)。 台中市 清水区 - 沙鹿区 - 大雅区 - 神岡区 - 豊原区 接続する道路 高速道路 沙鹿IC 豐原IC 快速公路 清水IC 支線 甲線 台中市大雅区から神岡区を経て同市豊原区で台10本線と合流する道路。全長不明。台10甲線を台10本線に編入されて、現在に至る。 乙線 台中市清水区と同市沙鹿区間の連絡道路である。清水区中山路の交差地点を起点とし、清水高中・嘉陽高中・台中空港などを経て沙鹿区新西勢寮に至り、台10本線と合流する。 全長5.258Km。 外部リンク ウィキメディア・コモンズには、台10線に関連するカテゴリがあります。 表話編歴 台湾省道快速公路系統 61(甲)・62(甲)・64・65・66・68(甲)・72・74(甲)・76・78・82・84・86・88 環島公路系統 1(甲・乙・丙・丁・戊・己)・9(甲・乙・丙・丁・戊) 橫貫公路系統 7(甲・乙・丙・丁)・8(甲)・20(甲・乙) 縱貫公路系統 3(甲・乙・丙)・13(甲)・19(甲)・21(甲)・29 濱海公路系統 2(甲・乙・丙・丁・戊・己・庚)・11(甲・乙・丙)・15(甲)・17(甲・乙)・26 高鉄連外公路 18・31・37・39 連絡公路系統 4・5(甲・乙)・6・10(乙)・12・14(甲・乙・丙・丁)・16・22・23・24・25・27(甲)・28・30・63(甲) 台灣公路の格付け:国道・省道・県道&市道・郷道&区道 この項目は、道路に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:道路/プロジェクト:道の駅/Portal:道路)。表示編集 Related Articles