呉羽トンネル From Wikipedia, the free encyclopedia 呉羽トンネル(くれはトンネル) 富山県富山市にある富山県道62号富山小杉線の道路トンネル。1976年8月12日完成、2002年3月29日に4車線化、総延長493メートル[1][2]。 富山県富山市の呉羽駅 - 富山駅間にあるあいの風とやま鉄道線の鉄道トンネル。「呉羽山トンネル」と呼ばれる場合もある。1959年12月1日には新トンネルが開通している[3]。 北陸新幹線の富山駅 - 新高岡駅間にある鉄道トンネル「新呉羽山トンネル」[4]。 [脚注の使い方] ↑ 『北日本新聞』1976年8月13日付朝刊11面「県道・有沢 - 西二俣線 呉羽トンネル開通 婦中 知事ら多数出席祝う」。 ↑ 『富山市史 続年史〈上巻〉』(2015年3月20日、富山市発行)448 - 449ページ。 ↑ 『愛蔵版 石川富山 昭和あのとき ストーリー編』(2014年8月5日、北國新聞社、富山新聞社発行)469頁。 ↑ 新呉羽山トンネル(佐藤工業、2021年11月21日閲覧) このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles