周田夏紀
From Wikipedia, the free encyclopedia
広島県呉市出身。両親に勧められて小学4年生からバレーボールを始めた[1]。
就実高等学校2年でインターハイで優勝を果たした。3年の春高バレーでは優勝を果たした。2020-21シーズン、トヨタ車体クインシーズの内定選手となった。同期入団は原幸歩、黒須咲良、舟根綾菜、大川愛海、加地春花、小出雛[2][3][4][5]。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
2021年、高校卒業後に、トヨタ車体クインシーズに入団した。同年7月、背番号が「25」から「5」に変更された[6]。
2025年4月、2024-25シーズン限りでの現役引退と社業専念が発表された[7]。6月2日に引退選手として公示[8]。