唄う陸戦隊
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監督
レイ・エンライト
バスビー・バークレー (ミュージカル・シーン)
バスビー・バークレー (ミュージカル・シーン)
脚本
デルマー・デイヴィス (原作脚本)
音楽
ハインツ・ローメルド
撮影
アーサー・L・トッド
シドニー・ヒコックス (クレジット無し)
シドニー・ヒコックス (クレジット無し)
| 唄う陸戦隊 | |
|---|---|
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The Singing Marine 唄う陸戦隊 | |
| 監督 |
レイ・エンライト バスビー・バークレー (ミュージカル・シーン) |
| 脚本 | デルマー・デイヴィス (原作脚本) |
| 音楽 | ハインツ・ローメルド |
| 撮影 |
アーサー・L・トッド シドニー・ヒコックス (クレジット無し) |
| 編集 | トーマス・プラット |
| 製作会社 | ワーナー・ブラザース |
| 配給 | ワーナー・ブラザース |
| 公開 |
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| 上映時間 | 105分. |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
『唄う陸戦隊』[1](うたうりくせんたい、英語: The Singing Marine) は、1937年のアメリカ合衆国のミュージカル映画。
レイ・エンライトとバスビー・バークレーが監督し、ディック・パウエルが主演した。
1934年の『お姫様大行進』での陸軍兵役、1935年の『海行かば』での海軍兵役に続き、パウエルにとってワーナー・ブラザースにおける兵隊三部作の最後の作品となった。バスビー・バークレー演出のミュージカル・シーンにより、前二作とは異なる趣となっている。