喜入祥充
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大阪府豊能郡能勢町出身。10歳のときに親や姉の影響を受けてバレーボールを始める[1]。
大阪府立大塚高等学校、早稲田大学を経て、2017年、サントリーサンバーズの内定選手となり、2018年入団[4]。
主に鶴田大樹の控えリベロとして試合に出場。
2022年、2021-22 V.LEAGUE DIVISION1 MENをもって鶴田が引退したため、第70回黒鷲旗全日本選抜大会にはレギュラーリベロとして臨み、チームの優勝に貢献した[5][6]。