四日市市総合体育館
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正式名称
四日市市総合体育館
用途
体育施設
収容人数
3,000人
設計者
株式会社久米設計
| 四日市市総合体育館 | |
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| 施設情報 | |
| 正式名称 | 四日市市総合体育館 |
| 用途 | 体育施設 |
| 収容人数 | 3,000人 |
| 設計者 | 株式会社久米設計 |
| 施工 | 大成・中村特定建設工事共同企業体 |
| 建築主 | 四日市市 |
| 事業主体 | 四日市市 |
| 管理運営 | 公益財団法人四日市市スポーツ協会 |
| 構造形式 | 鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造 |
| 建築面積 | 14,426.79 m2 |
| 延床面積 | 17,548 m2 |
| 階数 | 地上3階 |
| 着工 | 2017年10月5日 |
| 竣工 |
2020年4月28日 (2020年6月1日開館) |
| 総工費 | 104億3100万円 |
| 所在地 |
〒510-0886 三重県四日市市日永東1丁目3−21 |
| 位置 | 北緯34度57分8.4秒 東経136度36分53.5秒 / 北緯34.952333度 東経136.614861度座標: 北緯34度57分8.4秒 東経136度36分53.5秒 / 北緯34.952333度 東経136.614861度 |
2021年の三重とこわか国体に向けて2017年10月に着工[1]。2020年5月29日一部開館、6月1日全面開館[2]。
2021年に開催された2020年東京オリンピックにおいては体操カナダ代表チームの事前合宿に使用された[3]。
三重とこわか国体では体操と空手の会場となる予定であったが、コロナ禍のため中止。当館ではボクシングの代替大会が開かれた[4]。
2022年よりB3リーグに加盟しているヴィアティン三重バスケットボールのホームアリーナのひとつとなっている。
公益財団法人四日市市スポーツ協会が指定管理者として管理に当たっている[5]。
2025年9月1日より、愛称が「相好アリーナ四日市」になった。四日市市がネーミングライツパートナー契約を相好(本社・伊賀市)と結んだためで、隣接する市中央第2体育館も愛称が「相好サブアリーナ四日市」となった。契約期間は10年間で契約金は年間900万円。