国鉄シキ160形貨車
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| 国鉄シキ160形貨車 | |
|---|---|
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シキ160形、シキ160 2008年3月2日、貨物鉄道博物館 | |
| 基本情報 | |
| 車種 | 大物車 |
| 運用者 |
日本国有鉄道 日本貨物鉄道(JR貨物) |
| 所有者 |
富士電機 → 日本AEパワーシステムズ |
| 製造所 | 日本車輌製造 |
| 製造年 | 1955年(昭和30年) |
| 製造数 | 1両 |
| 消滅 | 2002年(平成14年) |
| 常備駅 | 安善駅→京葉市原駅 |
| 主要諸元 | |
| 車体色 | 黒+黄1号帯 |
| 軌間 | 1,067 mm |
| 全長 | 23,756 mm |
| 全幅 | 2,720 mm |
| 全高 | 3,372 mm |
| 荷重 | 130 t |
| 自重 | 37.8 t |
| 換算両数 積車 | 13.5 |
| 換算両数 空車 | 4.0 |
| 台車 | NC-2 |
| 車輪径 | 860 mm→800 mm |
| 最高速度 | 65 km/h |
国鉄シキ160形貨車(こくてつシキ160がたかしゃ)は、1955年(昭和30年)3月16日に日本車輌製造で1両のみが製造された130t 積み大物車である。富士電機(後に日本AEパワーシステムズ)所有の私有貨車で、当初は日本国有鉄道、1987年(昭和62年)の国鉄分割民営化後は日本貨物鉄道に車籍編入されていた。