塚本昌則
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著書
翻訳
- 『アントワーヌ・ヴォロディーヌ』(アルト・ソロ、白水社) 1995
- 『科学者たちのポール・ヴァレリー』(ロビンソン=ヴァレリー編、菅野昭正・松田浩則・恒川邦夫 共訳、紀伊國屋書店) 1996
- 『コーヒーの水』(コンフィアン、紀伊國屋書店) 1999
- 『日常礼賛 フェルメールの時代のオランダ風俗画』(ツヴェタン・トドロフ、白水社) 2002、新版2013
- 『斬首の光景』(ジュリア・クリステヴァ、星埜守之 共訳、みすず書房) 2005
- 『記号学への夢 1958 - 1964』(ロラン・バルト、みすず書房、ロラン・バルト著作集4) 2005
- 『〈中性〉について コレージュ・ド・フランス講義 1977 - 1978年度』(ロラン・バルト、筑摩書房、ロラン・バルト講義集成2) 2006
- 『カリブ海偽典 最期の身ぶりによる聖書的物語』(パトリック・シャモワゾー、紀伊國屋書店) 2010
- 『レヴィ=ストロース』(カトリーヌ・クレマン、白水社、文庫クセジュ)2014
- 『文学との訣別 近代文学はいかにして死んだのか』(ウィリアム・マルクス、水声社) 2019
- 『マホガニー 私の最期の時』(エドゥアール・グリッサン、水声社) 2021