大きな愛の木の下で
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リリース
録音
時間
| 『大きな愛の木の下で』 | ||||
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| SHOGO の スタジオ・アルバム | ||||
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| レーベル | HAPPY LIFE LABEL | |||
| プロデュース | shogo. k | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| SHOGO アルバム 年表 | ||||
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| EANコード | ||||
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EAN 4580159021119 (XQFQ-1012) | ||||
| 『大きな愛の木の下で』収録のシングル | ||||
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| ミュージックビデオ | ||||
| 「大きな大きな木の下で」 - YouTube |
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| 映像外部リンク | |
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『大きな愛の木の下で』(おおきなあいのきのしたで)は、日本のミュージシャン・SHOGOの1枚目のオリジナルアルバム。2014年6月4日にHAPPY LIFE LABELより発売された[1]。
175RのメンバーであるSHOGOのソロとして初となるオリジナルアルバム。シングルとしてリリースされた「太陽」を含む全12曲が収録されている。自身のルーツと向き合って制作された作品で、本作についてSHOGOは「音楽から離れイギリスに住んで感じた事の1つは、日本語や哀愁漂う邦楽の素晴らしさでした。現代の音楽に溢れるギミックは敢えて取り入れず、自分のルーツを辿るような、そしていつの時代にも聴いてもらえるような、懐かしくもあり温かい曲の数々です」「175Rの時とはまた違うSHOGOを、独りの歌唄いの新たなる第一歩を楽しんでいただけたら幸いです」とコメントしている[1]。
アルバムタイトルは、収録曲「大きな大きな木の下で」の最後の節から。自身の名字にもかけられている。
ゲストミュージシャンとして玉置浩二、Mr.Childrenの鈴木英哉、元JUDY AND MARYのTAKUYA、元ザ・キュアーのマシュー・ハートリー、The LOVEの平義隆、KICK THE CAN CREWのLITTLE、HOME MADE 家族のMICRO、DIG DYNAMICSのSMALLEST、SOFFetのYoYo、BACK DROP BOMBの有松益男、元NUMBER GIRLの中尾憲太郎らが参加している[2]。
リリース・プロモーション
収録曲
- はじめに [0:50]
- 作曲:木下将吾 / 編曲:内田敏夫
- 太陽 [5:05]
- 1stシングル。
- 青春と呼んだあの日々に [4:48]
- 作曲:平義隆 / 編曲:内田敏夫
- もう君の為に泣くのはやめよう [5:15]
- 作曲:平義隆 / 編曲:内田敏夫 & 平義隆
- ドリーマービリーバー [4:05]
- 作曲:木下将吾 / 編曲:TAKUYA
- HONEY TRAP (feat. LITTLE, MICRO, SMALLEST) [4:35]
- 作詞:Shorty's / 作曲:Shorty's & YoYo / 編曲:YoYo
- SHOGO、KICK THE CAN CREWのLITTLE、HOME MADE 家族のMICRO、DIG DYNAMICSのSMALLESTという身長150cm代の4人からなるユニット・Shorty's[4]による楽曲。
- 愛変わらず [5:00]
- 作曲:木下将吾 / 編曲:宮田リョウ
- 大切なモノ [5:37]
- 作曲:木下将吾 / 編曲:GUNN
- 愛おしきこの世界 [4:47]
- 作曲:木下将吾 / 編曲:内田敏夫
- いつかの交差点 [4:02]
- 作曲:木下将吾 & 平義隆 / 編曲:内田敏夫
- 大きな大きな木の下で [5:38]
- 作曲:平義隆 / 編曲:内田敏夫 & 平義隆
- 自身の両親や地元である福岡県北九州市への感謝を歌った楽曲[3]。
- ミュージック・ビデオが制作されており、自身の公式YouTubeチャンネルで公開されている[3]。監督は近藤周作と山岸文彦が務めた。
- ドラムはMr.Childrenの鈴木英哉が演奏している。
- くだらない歌 (UK recording) [4:59]
- 作詞・作曲:Tsuruvo / 編曲:木下将吾 & Macc Kano